■FM by三女
最近、IMSI第2教室の周辺・・・ 電波の入りが悪いのでしょうか?
インターFMが雑音だらけで聞き苦しく、もっぱらCDがお供。
今はMISIA。昨日はサザン。音楽もいいんだけど、やっぱりラジオのが選択的じゃないから飽きないですよねぇ。
村上先生から借りてるCD。早くiPodに落としてお返ししなくては。
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最近、IMSI第2教室の周辺・・・ 電波の入りが悪いのでしょうか?
インターFMが雑音だらけで聞き苦しく、もっぱらCDがお供。
今はMISIA。昨日はサザン。音楽もいいんだけど、やっぱりラジオのが選択的じゃないから飽きないですよねぇ。
村上先生から借りてるCD。早くiPodに落としてお返ししなくては。
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ルームシューズという大作構想に向かっての記念すべき第一歩を踏み出さんと、昨日は定時を迎えるや否やIMSI第2のすぐ裏に転居してきたドログリに駆け込みました。
「編み物やったことないけど、今シーズン中にルームシューズを編みたいんです。」
と打ち明けると、優しいおねーさん方は「そんな無謀な」という顔はちらりとも見せずに、
「まずはマフラーなどから”編み物”自体に慣れたほうがいいと思いますよ~」と諭してくれました。
さすがプロ。天邪鬼の三女もおとなしく聞き入れました。
あれでもない、これでもないと毛糸の種類と色味、完成型を見せてもらいながら、ようやく決めたのが、ちょっと”モハモハ”しそうな毛糸を二本取りで編むショートマフラー。
首周りにカラーのように巻いて、コサージュやかわいいピンで留めるとなんともフェミニンで暖かそう。
12mmの編み針と、毛糸を2色60gずつ買って、簡単な編み図もいただきました♪
「これなら簡単だから、編み出せばすぐに出来ますよ~^^」
と、おねーさん。すっかりその気になり、ウキウキで家路についてから気づいた・・・・。
ワタシ、そもそも編み方ってものを知らないんじゃんねぇ・・・Σ(O_O;)Shock!!
これだけ揃ってても、一人じゃできないじゃん?!
・・・・。。。。
それは喩えるなら、車とイグニッションキー、目的地までの地図を手にしたのに、エンジンの掛け方がわからないとの同じなわけで・・・
意味ねぇー・・・・゚・(ノД`)
昨日は家帰ったら編む気満々でいたから、すっかりやさぐれてしまいました。
週末実家に帰ったら、母に指南してもらおうと思います。
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背中が水玉のスタッフが何人も・・・。IMSIのスタッフに吸い玉が人気だそうで、嬉しいです。
ここで、吸い玉って何?という方のためにご紹介。
「瀉血(しゃけつ)」という、皮膚に傷を付け悪い血を抜き取る療法は、世界最古の治療法ではないかと言われています。医学の「医」の字の中にある「矢」は、昔の医師が矢を用いて体の悪い部分に傷をつけ、血を抜き取っていたからだという説があります。私が住んでいたベトナムや、インドのアーユルヴェーダでは、今でも瀉血による治療を行っています。
吸い玉は、同じくらい古い療法で、皮膚を吸引することによって、滞った血液を皮膚表面に吸い出す療法です。古代では、動物の角をくり抜き、ストローのように口で吸っていたようですよ。
人間の60兆個の細胞は、100億本の毛細血管によって栄養されていますが、冷えやストレスによって毛細血管が収縮したり、血液が汚れてしまうと、流れが悪くなってしまいます。また、毛細血管と細胞の間の交換がスムーズに行かずに細胞間に老廃物など余計な物質が溜まってしまいます。
この状態を、東洋医学では「於血(おけつ)」と言います。肝臓や腎臓や腸など、毛細血管と細胞との間で物質のやり取りが盛んな臓器の周りは、特に於血がたまりやすくなり、病気の元となります。
吸い玉療法では、ぎゅーっと皮膚を吸引する事によって、毛細血管に刺激を与え、於血を解消していきます。浮き上がったドス黒い血は数日で吸収されて消えるのでご安心を。一緒に、体内にたまった炭酸ガスも皮膚から排泄してくれるそうです。冷えやむくみ、生理痛のある方、食欲不振や元気のない方にお勧め出来ます。
先日、江口先生に裏技を教えてもらいました。オイルマッサージした後、吸い玉をやって、吸着させたままの吸い玉をスーっと皮膚上で滑らせてマッサージすると、セルライトに効果(某セルライト解消のマシーンと同等の効果)があるとか。吸い玉ユーザーのくせに、シッ・・シラナカッター!!吸い玉は、現代女性の心もしっかりと掴みます!
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今日は2軒となりで働く友達とランチへ。
ex.新橋OLな二人の悩みは、表参道にはチープで胃に優しいランチメニューがないこと。
リーマンの街には、二日酔いの翌日にうれしい雑炊屋とか、寒い日には行列ができるラーメン、ストレスで胃が痛いときに重宝するうどん屋・・・・など。セレクションには困りません。一方この街は・・・。。。どうにもオシャレで、実は結構ボリューミー。働きマン向けではなく、有閑倶楽部な皆様にウケそうなライナップですね。
そんなわけで、毎度のように
「さて、何食うべか~」と悩んだ挙句、疲れた体を労わろうというわけで、クレヨンハウスにしました。1,260円で、ヘルシーなおかずと玄米ご飯OR胚芽米が食べ放題なんです。
食べるのとおしゃべりに夢中で、写真は撮ってないのですが・・・
切り干し大根のお漬物と、鶏肉とキャベツの柚子コショウ和えが美味しかったです。
食べ過ぎた。。。笑
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昨日今日は、記念すべきボディメイキングバンデージ講座の初回でした。
三女もデモンストレーションのモデルとしてちゃっかり参加させていただき、
相モデルの生徒さんを脚を借りて練習させてもらいました。
ずーーーっと昔にエステに通ってみたりしていた頃、そういえば脚をぐーーーるぐるにされて、ヒートマットのうえで寝かされ、こってり”絞られ”ましたっけ。
あれは確かにスッキリ☆するのですが、汗も大量にかくし、ぐったり感もあり。
家に帰るので精一杯だった記憶があります。あまり体に負担かかりすぎるのもどうかなー?と思って、通わなくなりましたっけ。
が、しかし!
IMSIリンパチームの嵯峨先生と村上先生が作り上げたこのバンデージ講座はそんな「汗かいてしぼれ!」なガテン系じゃなく、リンパの特性とバンデージの利点を上手にマリアージュさせた、セオリーしっかり系のテクニックを教えています。
バンデージの巻き方のコツから、程度のチェック方法、組み合わせられるストレッチやクライアントが受動でも能動でもできるエクササイズまで。
二日間のこの講座にでれば、そのままサイズダウンメニューとして、サロンなどでも取り入れられること間違いなしです。
リンパをしっかりと開いてもらってから、オイルでドレナージュを経て、バンデージを巻いてもらうと、氷みたいにつめたく冷えていた足先やでん部、ひざの横などのむくみやすい部分がだんだん平熱に戻っていく感覚でした。火照るように熱くなるわけでも、汗ばむわけでもなく、体の機能が正常に動く温度を回復していくような。独特な温度感なんです。
これからの季節、そして年中冷えてる女子には嬉しいテクニックです。
長女も実践しているように、セルフケアにもバンデージは重宝しますしね♪
次回開講は年明け1月24日、お正月太り解消シーズン真っ盛りです。
お見逃しなく!!
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今日は右肩がもはや上がらず、背中が刺すように痛くて、首周りと肘周りを温めようと朝からモコモコ着込んでいましたがどうにもならず、夕方クリニックFの大人気ナースセラピスト(?)合ちゃんに、「即席お灸&ヘッドスパ」をしてもらいました。ものすごく楽になり、ひとつかみ私もお灸を合ちゃんから500円で購入。
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打ち合わせと打ち合わせの間の30分間に、外苑前銀杏並木の前にあるCABLE CAR COFFEEで一息。ハーブティを飲みながらひとりぼーっとしてると、目の前の画面で懐かしい映画のDVDが流れていました。
「妹の恋人」。
93年の作品です。この映画、大好きだったんですよね。
ジョニー・デップは「シザーハンズ」「ギルバート・グレイプ」「アリゾナ・ドリーム」・・・のあたりがとても好きです。
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ラベンダーとローズマリーのドライハーブに、ホワイトリカーを注ぎ、密閉して2週間ほど置きます。ハーブのエキスがアルコールに溶け出し、チンキ剤となります。透明だったホワイトリカーが、如何にも効きそうな色に・・・・(写真右)。
チンキ剤を精製水で約5倍に薄めます。これで出来上がり(写真左)。頭皮の血行を促進し、毛穴をきれいにしてくれます。お好みでペパーミント精油を数滴入れると、頭がスースーして気持ちが良いですよ。「頭寒足温【ずかんそくおん】(頭を冷やして足を温める)」は健康の基本です。
ちなみにこのヘアトニック、そのままお部屋の消臭スプレーや、ふき取りのお掃除、マウスウォッシュとしても使えます。うがい薬にしたら、風邪の予防には最高ですよ!!
明日は、これを持って名古屋に行ってきます。
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大阪・神戸・京都・滋賀・・・など関西近畿在住の生徒さんのための新しいアロマ講座、出来ました!
「アロマエキスプレスSP in 大阪」。次女が作ってくれました。
大阪でもしも評判が良かったら、名古屋にも持っていきます。
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お昼休みに鏡とにらめっこしながら、慎重に慎重に眉カット。Nationalのフェリエがやっぱり楽チン。フェリエに出逢うまでは、もう何十回失敗したことか・・・。途中から専門店でお世話になったりしましたからネ・・・。
お料理と一緒でメイクや美容って失敗しながら、ちょっとずつちょっとずつ慣れていきますね。
今日は夕方から門田先生の結婚披露パーティ。楽しい会になりそうなので、楽しみです! 三女が朝からカメラマンとして奮闘しているらしいので、写真は彼女の方で。
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去年の夏はマイブームだったのに、今年はその存在をすっかり忘れて(可愛そうに・・・ごめんなさい)、いつの間にか夏が過ぎ、冬になってしまいました。地中でほったらかしにされていたターメリックを掘って見ると、グローブのように巨大化していました。。。。
脂肪の消化に必要な胆汁分泌を促し、胃や肝臓を強化し、血液の浄化も促してくれるターメリックは、正にこの季節、大活躍します。
私も最近、外食が続き、お酒の量が激増してしまったので、二日酔い予防にターメリックジュースを作ってみました。
ターメリックほんのひと欠片を、摩り下ろしてお水を混ぜ、茶漉しで濾すだけ。お好みで、はちみつやレモン汁を加えます。
生姜汁の、生姜の代わりにターメリックを使うというイメージです。生のターメリックが手に入らない場合は、粉末でもOK。スーパーのスパイスコーナーで売っています。
ホットでも美味しいのですが、はちみつを入れてはダメ。アーユルヴェーダの世界では、何故か、はちみつを温めるのは絶対NGなのです。消化が悪くなるからだとか。
それと、「ターメリックは肝臓に良い!」と言われていますが、肝硬変などの病気のある方は使わないで下さいね。
年末にかけて胃腸薬のCMが沢山流れますが、なるべくお世話にならないように、自然療法で身体をいたわってあげましょう。
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学生時代に、大会シーズンだけ「助っ人」として陸上部に参加していました。軽い気持ちで練習に行ったのですが、部員のアスリート魂に完全脱帽しました!食生活、生活習慣、心の状態、全てが結果に現れますから、皆の健康管理に対する執念がスゴイのです。試合当日、お通じがあったかどうかでも、記録が全然違うのです!!毎日が真剣勝負でした。
私の部活と一緒にしては大変失礼ですが・・・ご自身もトップアスリートとして活躍した後、トレーナーとして活動中の江口先生のボディバランステクニックを受講し、昔の(にわか)アスリート魂を思い出しましてしまいました・・・。
日常生活の癖から生じる、ほんの少しの身体の歪みが、筋力に大きな影響を与えるのだそうです。だから、歪みはアスリートにとって一大事。スポーツトレーナーとは、大変なお仕事です。
クラスでは、くるぶし、膝、腰、肩、耳の位置を調べたり、歩行時の膝の動きを見て、歪みをチェックし、原因を考察。そして、どの筋肉にアプローチするのか(緩めるのか、強化するのか)を決定し、施術を行っていきました。
例えば、
膝を屈伸すると膝が内側に入ってしまう人は、大殿筋が弱いかもしれない、そうすると、大殿筋をサポートする梨状筋はとても凝っているハズ・・・
とか、
ガニ股になっている人は、お尻の筋を緩めるだけでなく、背中の緊張を緩めてお腹の筋を強化する必要があるかも・・・
とか、
膝のお皿に対して、脛の骨が外側を向いてしまっている人は、腸脛靭帯が突っ張っているかもしれない・・・
など。
受講生同士で、歪みをチェック&考察して、ちょっと施術を行っただけでも、最後の筋力チェックですごく結果が変わったので、一同大感激でした。これが、アスリートが相手だったら、さぞかし身が引き締まる思いでしょう・・・。考察とアプローチを誤れば、逆の結果になってしまうからです。
相手がアスリートでなくても、セラピストは、クライアントの状態をしっかりと考察して、目的を持って、トリートメントを行うべきだと思います。
アスリートへのアプローチから、沢山のことを学びました。アロマセラピーやボディーワーク講座でも、沢山のテクニック、そして、クライアントの症状の原因を考える考察力をご紹介していきたいと思います。
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昨日は、関谷先生のアレルギー講座。ご参加下さった皆様、ありがとうございました。
アレルギーの仕組みは勿論のこと、西洋医学から伝統療法まであらゆる医学を熟知した関谷先生ならではの健康に対する考え方のお話が聞けて、すごく勉強になりました!!
特に印象に残ったのが、「免疫を高めるためのバランスの取れた食生活」というお話です。「バランス」というのは、食べ物の持つ本来の目的「栄養」「強壮」「排毒」のバランスだそうです。現代人は「栄養」だけに注目しがちですが、3つのバランスが取れてこそ健康な食生活なのだそうです。
例えばゴボウという野菜は、栄養的には大したことはないそうですが「排毒」機能が大変優れています。山芋などは「強壮」作用が強いのです。このように、栄養は少なくても、ちゃんと体内で大切な働きを果たしてくれているのです。
小さい頃、祖母から「りんごを食べると健康になる」と教わったのに、家庭科の栄養成分表を見ると、りんごにはそれ程栄養素が入っていなくて、ガッカリしたことがあります。でも、「お婆ちゃんの智恵は正しかったんだ!」って昨日、関谷先生のお陰で確信しました。
そうそう、そういえば、芋やこんにゃく、ゴボウの入った「けんちん汁」や「豚汁」って「栄養」「強壮」「排毒」のバランスの取れたパーフェクト・メニューですね!日本食ってスゴイ!!
今日は久し振りに畑に行って、元気な野菜たちを収穫してきました。
雑草にまみれながら「私はここよー!」とアピールしているほうれん草、
小川で、増えすぎてしまっておしくらまんじゅう状態のクレソン、
ベビーベッドでスヤスヤ寝ているみたいなキャベツ
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昨夜は、ボディバランス講座の江口先生&山下先生と、IMSIの金庫番・Tさんと一緒に八重洲のホルモン焼きのお店「ぐう」へ。
IMSIイチのグルメクィーン・Tさんが、月に1、2回は必ず訪れるほど虜になっているこのお店。お肉もモチロンのこと、酵母が生きている生マッコリがそれはそれは美酒だそうで。
でも!
残念なことに、お目当ての「虎」は昨日は売り切れ!
Tさん、超無念がってました・・・。
なんでも、江口先生のクリニックに行くたびにかのマッコリの話を聞かせていたから、ぜひ一度お連れしたかったそうなんですよ。でも、ほかのマッコリも美味しくて、三女は十分に堪能しました。
東京駅のお膝元、ちょっと裏路地にある小さなお店なのですが、メニューに載っているものどれもこれも美味しくて♪特に三女は、白菜のキムチがストライクゾーン!写真を撮るのも忘れてばくっばく食べ続けました。。。笑
江口先生もホルモンが気に入ったようで、お代わりしてましたよ~^^
新橋っ子な三女。実は外堀通り以東は明るくなく、足を運ぶ機会も少なかったのですが・・・お蔭様で出かける口実が見つかりました^^v また近々出没したいと思います!
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肩がガッチガチです。。。涙。。。
眼もしょぼしょぼ。。。週明けからこんな具合だと、先が思いやられます。
金曜日に根つめて作業をしてしまったせいで、週末もずーっとつらくて。
タイミングよく温泉に出かけてたんですけどねー・・・ 二日くらいの湯治じゃもう追いつきませぬ。
初めて静岡の久能山東照宮にお参りに行きました。
家康公が埋葬されていた、元祖”東照宮”です。
海側から、1159の石段表参道をえっちらほっちら登っていくと、どんどん視界が広がっていくんです。ナカナカつらいけども、価値ある眺めが待っています。昨日はお天気は良かったのですが、風が強くて。青い海に白波が美しいコントラストでしたよ。
今日はまだ筋肉痛が出てないのです・・・
明日かなー。年取ったもんだー。
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週末。
年明けにリリースする新しいIMSIの通信講座用に広告文を考えなければいけないのに、ネーミングがどう考えてもしっくり来なくて、土曜の夜に慈子ちゃんと電話で相談。内容が良くてもネーミングが悪いと売れなかったりする。内容が良ければ良いほど、それは制作側としてはやっぱり切ないものなので・・・。名前は、舌を絶対に噛まないような、誰にとってもわかりやすく簡単で、庶民性があるけど魅力もあり、必ず一言で言い切れるものがいい。とりあえず方向性が再び固まり、そのあともまた名前で悶々・・・。簡単って難しい・・。
日曜日。
朝からロネとメールでやりとり。今週はオランダにいるらしいロネ。「Blackberry Phone」というものを今年彼女が購入してから、まるで携帯メールのようにレスが早いのです。夕方までに3回くらいの往復書簡。
終わってやっとひと息。夜は中目黒と池尻大橋の間に今年7月に出来たイタリアン・レストランSOLARIAへ。井澤歯科クリニックの井澤先生に声を掛けていただき、親友のえっちゃんと御主人様の4人でゴハン。久しぶりにかなり美味しいイタリアンでしたヨ! お店の中も落ち着いていて、タイルが施された内装もとても気持ちよいかんじ。スタッフの気配りも素晴らしく、ワインの品揃えもよく、デザートも美味しかった(特にパンナコッタと出来立てのピスタチオのジェラート)! オススメです。
写真は池田シェフと井澤先生、えっちゃん夫婦。私の友人、IMSIのスタッフ、クリニックのスタッフ皆井澤先生にお世話になっています。歯医者さんを探している方は、ぜひ行ってみて下さい。
また明日からがんばって働こう~。
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今日は木枯らし一号が吹いたそうで、寒くなりましたね!
この時期は特に、皆さん健康管理に気をつけて下さい。特にセラピストの人が冬に気をつけなくてはならない三大疾患は、
1手荒れ
2風邪・インフルエンザ
3ギックリ腰
です。
1の予防法は、とにかく保湿。こまめにハンドクリームを塗ります。手先の乾燥がひどい時は、ハンドクリームをべったり塗った後、綿の手袋をして一晩寝ると回復します。外出時にも、手袋を着用したほうが良いです。私も、ちょっと早いけど、今日から外出用の手袋を使用し始めました。お手洗いのハンドドライヤーは使わない方が良いでしょう。
2は、とにかく手洗い&うがい。季節の野菜と果物を沢山食べること。そして調子が悪いと思ったら気力で乗り切らず、早めに休むこと。アロマでは風邪は治りませんが、日々アロマケアをしながら自分の体調を観察していると、些細な変化に気づきやすくなり、悪化を防ぐことができます。それと、私は昨年からインフルエンザの予防接種をしています。いくら健康的な生活をしていても。過信は禁物ですからね。
3は、腰の筋肉が硬直している時に、顔を洗ったり、物を持ったり、後ろを振り返ったり、急に腰を使うとグキッとやりがちです。腰に冷えと重さを感じたら要注意。ぎっくり腰予防には、ハーブボールが最高です。サロンに導入すればお客様から大好評間違いないですが、たまにはセラピスト同士でもやってみてください。
家庭で手軽に行うにはコンニャク湿布も良いですヨ。熱々に茹でたコンニャクをタオルでぐるぐる巻きにして腰に当てます。2,30分はホッカホカ。内臓まで温まります。とっても気持ちが良いですから、だまされたと思ってやってみてくださいネ!!病み付きになるんですよ、これが。
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ボディーワークを初めて経験する生徒さんです。人に触れる楽しさ、ボディーワークの魅力を余すところなくお伝えしようと、私もはりきっています。
ところで、ベーシックのコースで必ず聞かれる質問があります。「フルボディートリートメントをする時の順番(つまり、身体のどこの部分から始めるとか)って決まりがあるんですか?」
実は、決まりはないのですよ。
私は、「コンサルテーションでクライアントの話を聞き、クライアントのつらい所をなるべく早く触ってあげるようにして下さい」と答えています。例えば「肩甲骨周りがこっているんです」というクライアントには、背中から始めて、出来るだけ早く肩甲骨をほぐしてあげるようにします。脚がつらい方には、脚から始めてあげて欲しいです。
でも、セラピストの中にはこだわりがある人もいて、私の友人では、顔から始める人もいます。理由は「一番気持ちの良い場所を先にやってあげたいから」だそうです。また、私が最も尊敬するセラピストは、お腹から始めます。「お腹の状態を診て、オイルやトリートメントの内容を決める(例えば胃の部分が張っていたらカモミールとか)」のだそうです。セラピストにも個性があって、色々ですね。
でも、どちらかと言うと、うつ伏せから始める人が多いです。最初にしっかりと背面をほぐして、仰向けになってから優しいタッチをすると、殆どの人が眠ってしまいます。
私は、うつ伏せ→仰向けのパターンも好きですが、最近はサイドポジションにはまっています。妊婦さんは勿論、バストが大きすぎてうつ伏せが苦手な方、顔が圧迫されて顔に跡が残るのが嫌な人など、多くの方に好評です。お客様に、「夜眠る時の格好をしてください」と言うと、殆どの人が横向きになります。その状態のままでトリートメントを受けるのが一番ですね。今後はどんな体勢でも、クライアントのニーズをしっかり捉えて施術の出来るセラピストが必要になってくると思います。
IMSIでは、マニュアル通りではなく、自分でしっかりとクライアントと向き合って、自分の頭で考えることの出来るセラピストを育てていきたいと思います。
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うっかりしてました。
先週までは
「解禁日はどこに出没しようか」
と、結構あーだこーだ悩んでいたのですが。肝心な当日を目前に、その熱もどこへやら。
どちらかというと蒸留酒派なので(除・ビール)、本当はそんなにワインでは浮かされないんですよね。
でも、ほら。
やっぱり季節ものですからー'`ィ(´∀`∩
飲んどかないと~、と、思ってしまうのですが。
うーん。今日は胃の具合がよくないので、やめとくかな。焼酎にしとくかな。
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そうそう、思えば昨日はランチも外でしたんでしたっけ。
アイスしか食べられなかった長女、申し訳ない。。。
前の会社の同期の奥様が
「表参道の美容院に行くから、ランチしよー」とメールをくれて。
二人で青山グリエに行きました。三女はここが大好き。
昼も夜もお気に入りな、数少ないお店です。
この奥様とは、旦那抜きでも飲みに行ったり、お芝居を見に行ったり。
アロマのケースでも夫婦そろってお世話になりました。
結婚前から仲良くしていて、今では連絡は彼女との方が多いんでは?!ってくらい(笑)
久しぶりに会ったので、つもる話がそりゃーもう、てんこもり。
美味しいご飯をいただきながら、女同士で過ごす時間って、本当にセラピューティックだなぁーと思います。
青山グリエさん、本当にオススメです♪
ディナーメニューの黒板をちらっと見たら、カキの土鍋ご飯を季節の一品として出してるみたいですよー
お給料出たら行こうかな。
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仕事帰り。友達と気ままに飲みに出かけるとしたら、どんなところに行きますか?
おしゃれなバーも、雰囲気のあるダイニングも、味自慢の人気店も。
もちろん大好きだし、予定して出かけることもありますが。
実は何気によく行くのは、渋谷のきったなーい居酒屋だったり、新橋のシャビーな雑居ビルにある頑固オヤジの焼き鳥屋だったり。地元では、友達のバーやチェーン居酒屋が御用達。
要は、飲めればいいんです。身も蓋もありませんね、飲兵衛は・・・^^ゞ
そんなわけで、昨夜も。
大好きな友からのうれしい不意打ちお誘い。
Myホームグラウンド・新橋SL広場で待ち合わせ、気ままにガード下の「坐・和民」へ。
”高級感のある「個室感覚の食空間」”
をメインコンセプトに打ち出してる系らしく、なるほど、照明は落としぎみ、内装もモダンな和テイスト。
そこそこお洒落で落ち着くのに、たっぷり飲み食いできて財布が痛まない値段設定ってのが心憎い。企業努力だなーと関心しました。ノー残業デーの水曜日はリーマンばかり!で大賑わい。懐かしい空気でした。
転職したばかりの友の、がんばってる様子や仕事への熱意を聞いていたら、なんだかとっても心がポカポカしてきて。
私も、がんばろ。そう思いました。
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三女の隣で溜息をついていたのは、私です(苦笑)。
朝から銀行の人と会い、そのあとリクルートの方と打ち合わせ → 第二教室に逆戻りして会計事務所の先生方とミーティング → 次女と次のドクター講座の打ち合わせで北青山D.CLINICへ → また第二教室でミーティング引き続き・・・。そしていくつかの問題が発生。IMSIは「インターナショナル」であることを志のひとつにしていますが、海外とやりとりする中で、思いもかけないことが起きるのです・・・。今日もそのひとつに関係者全員で頭を抱え・・・思わず
「ふう」。
しかも、今日は表参道ヒルズの前でハイヒールのヒールが折れた・・。呆然。そのままほぼ「ケンケン」状態でジャン・ポール・エヴァンに入りアイスクリームをひとつ買い、第二教室で黙々と食べました。「こうして細かく“気持ちリセット”しておかないとネ」、と自分を甘やかしつつ。
嬉しかったこともありました。イギリス在住・三女の友達・IMSIの生徒さん・・・が第一教室まで訪ねてきてくれたのです。元気そうで、良かった良かった。義理堅く真っ直ぐな人なのです。なによりトリートメントがものすごくうまい! いつか日本に帰ってくることがあったら、一緒にお仕事できるといいんですけどネ。
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大学時代にレストランでレセプションのバイトをしていました。
足掛け3年ほど。
話はちょっと逸れますが、三女は掛け持ちしながら4年間で10社以上でお世話になりましたが、働く先を決める自分なりのポリシーがあり、それは「有名シェフのレストラン」、「一流ホテル」、「高級バー」で、付帯条件として「外国人客が多く来るところ」。
生意気な学生だったわけです(笑)
おかげさまで、本当に狙いとおりの職場ばかりに恵まれて、10代後半から社会人までの間は、食生活的に今より数段リッチ&ゴージャスでした。まかない然り、知り合いがホテレス産業にたくさん出来たので、どこに食べ&飲み行ってもある意味VIP待遇♪ いい想いをたくさんさせてもらいました。
職種も、キッチンからウェイター、バーテン、クローク、バンケット。とにかく飲食周りの業務は店長以外全部やりました。でも、一番楽しかったのはレセプションでしたね。
一番長く勤めたのがハワイに本店がある外資系のレストランだったので、接客スタイルも「Smile & friendly」が第一。常連の方にかわいがってもらったり、お誕生日にこっそりサプライズでシャンパンをサービスしたり。そういう洋式なホスピタリティも、仕事を通じて教えていただき、いい経験をしたなぁと今でも感謝しています。
さて、あれから9年。
ふと気づくと、この季節に今でもすっかり習慣になってることがあります。。。
それは・・・。マフラーをコートの袖口に通してハンガーに吊るすこと。
私が働いていたレストランでは、これがクローク業務の常識だったんです。
一晩で平均130人は集客する人気店、入店時間もほぼ同時だったので、秋冬のクローク管理はそれなりのノウハウとテクが求められました。
使命は「マフラーや手袋が行方不明にならないこと」。
特にマフラーは、数人分のコートをまとめて抱えた後で、するりと落ちてしまったらアウト。もう、持ち主特定は混迷を極めます。
上着を預かったその場ですぐに、マフラーは袖の中を通してしまい、ハンガーにかけるときは通した方の腕を折り込むように仕舞う。
絶対に取り間違えも渡し忘れも起こらない、黄金ルールでした。
今でもクロークにコートとマフラーを預けるとき、事務所のクローゼットに掛けるときなど、無意識に自分でこうしてしまいます。
そして「あぁー、あの頃はあんな気持ちでお客様に向き合っていたな」と、ふと思い出し、懐かしく、また新鮮な気持ちが甦ったりします。
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でこにきびがヒドイんです。。。
毎日新しいのが生まれては育ち。
前回の藤本先生の「皮膚老化の科学」の授業で
「額のにきびはお酒の呑みすぎとかでも出ます」と言っていたのが、ずっとアタマに残ってます。
思い当たりすぎでして・・・
最近、確かにビール消費量がかつての何倍だか。
全体的な飲酒量は減ってるんですけど、食事のときのお供についつい
「ぷしゅっ」ってしてしまうんですねー・・・。
体は冷えるわー、太るわー、にきびはできるわ・・・
いいことないのに、刹那的な欲に負けてしまうんですね。
今週は「なるべく休肝週間」とします。
とにかく家では断酒!お付き合い以外では飲みません。
にきびが消えるまでは。。。
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長女の予告がありましたので、僭越ながらご報告です。
土曜日に無事「あっぱれ!!さんま新教授」の収録が終わりました。
飯野先生、お疲れさまです。
三女は名ばかりの付き添いで、たいして役にも立ちませんでしたが・・・(笑)
登場したわんちゃんは、ティーカッププードルと、ロングコートチワワ。
小さな肉球と反射区でしたが、やっぱり飼い主さんから受けるリフレクソロジーは気持ちいいんですねー。チワワちゃんはすっかりリラックスしてましたよ。
さんまさん、しきりに飯野先生にギャグをしこもうとしてました(笑)
どんなネタかは12月2日放映をご覧くださいね^^
スタジオでパシャパシャ撮るのも迷惑かな・・・と思ったので、
数枚だけ。
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以前、記憶力を高める精油はローズマリーと書きましたが、これは暗記科目などを勉強する時の話。
常に忙しい日常生活の中で、友人との約束をスッカリ忘れてしまったり、自分が今何をしようとしていたのかスッポリ記憶が抜けてしまうという方は、ストレスによるグラウンディング不足が原因ですから、サンダルウッドがお勧めです。サンダルウッドは最近値段が高騰していますから、パチュリ、ユーカリレモンでも良いです。
また、手首の外側、小指側の窪みにある「神門(しんもん)」というツボは、心を落ち着かせる効果が抜群です。深呼吸しながらゆっくり押してみてください。
身体は、「痛み」を通して私たちにSOSを出してきますが、うっかりミスをすることは、心のSOSかも知れません。「私、最近忘れっぽいの!!」という方は、是非心のケアをしてあげて下さいね。
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アレルギー疾患の基礎講座の関谷先生よりご紹介頂き、生活習慣病予防セミナーにて参加者にハンドリフレクソロジーのサービスをしてきました。
健康診断の後、自由に各ブースに立ち寄り、医療相談、栄養相談などが受けられる仕組みなのですが、私は「ハンドリフレクソロジー体験コーナー」を担当。行列が出来るほどの大好評でした。
ハンドリフレクソロジーの良いところは、時間もかからず(今回は一人3-5分!)、気軽に受けられて(殆どの方がリフレク初めて!)、場所もとらず(主催者に用意してもらったのは机と椅子とハンドタオルのみ!)、とても簡単であることです。そして、何と言っても、通常のハンドトリートメントにリフレクソロジーをプラスすることで、「ココが消化器系の反射区!」「肩と首が凝った時はココ!」と参加者の「ノリ」が確実に違います。持参したチャートのコピーは飛ぶようになくなりました。
また、参加者と対面でお話しながらトリートメントが出来るので、「血糖値が高いって言われました・・・」「不眠気味なんですが・・・」など、参加者の相談に乗りながら、セルフケアのアドヴァイスもしていきました。
どなたにも喜ばれるハンドリフレクソロジーは、病院や福祉施設でも大人気だそうですよ。
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可愛くないですか? これは飯野先生がIMSIの公開講座「ドッグマッサージ/ドッグリフレクソロジー」で使う、ブラック・ラブラドールのぬいぐるみなのです。次回は来年1月に予定されていますので、ご興味のある方はぜひいらしてください。「犬は好きだけど家の事情で飼えなくて・・・」という方でも楽しんで頂ける講座になっています。
そして、先日このブログで書いたフジテレビ系列で放送されている「あっぱれ!!さんま新教授」。飯野先生が収録にお邪魔させて頂くことになりました。「ドッグ・リフレクソロジー」がテーマということです。三女が一緒にお台場に行くこととなったので、詳しいご報告は彼女から。
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昨日の研究発表会には、沢山の卒業生にご参加頂きました。また、イギリス留学帰りで「IMSIに来るのは初めて」という方もいらっしゃいました。研究発表会は、卒業生でなくても大歓迎です。
留学経験者も居たことから、イギリスのアロマセラピーの色々な話で盛り上がりました。
そこで出たお話しなのですが、
イギリスのアロマセラピスト(特に自宅開業の方)は、精油のほか、沢山の種類のキャリアオイル、浸出油、芳香蒸留水などを駆使する方が多いです。精油だけではなく、キャリアオイルや蒸留水もクライアントの気質や体調に合わせてブレンディングします。
ブレンディングのアドヴァンスコースも沢山あり、占星術を使ってブレンドするなど、「ブレンディングに命を懸けています!」という感じのアロマセラピストが沢山います。オイルを塗り込む事こそがアロマセラピートリートメントの第一目的であり、中には、マッサージテクニックはあまり重視していない(ように見える)セラピストもいます(勿論、全員ではありませんが)。
一方、日本では、クライアントがセラピストを訪れる理由の第一は、やはりブレンディングよりも、トリートメントの心地良さではないかと思います。だから、セラピストは様々なクライアントの状態に対処出来る様に、多くのトリートメントテクニックを身に付けなければなりません。
そのため、アロマセラピー以外にもリフレクソロジー、リンパドレナージュ、フェイシャルなど、色々なテクニックを習得するセラピストが多いのでしょう(勿論、これも皆ではありませんが)。アロマセラピーの学校であっても、アロマ以外のテクニックを、手取り足取りしっかりと教えてくれるアドヴァンスコースは、イギリスよりも日本の学校の方が多いかもしれません。
という訳で、IMSIではイギリスと日本、それぞれのアロマセラピーの良い所を融合させて、益々発展して行きたいと思っています。卒業生の皆様、他校の卒業生の方も、また研究発表会に遊びに来て下さい。
おまけですが、今日は河口湖までドライブして、紅葉とお能を観て来ました!セラピストは芸術センスも大事ですから、たまには美しいものを見てリフレッシュしないとね!!
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出勤していつものようにインターFMを付けて何気なくニュースを聞き流していたらびっくり!北海洋上で荒天、沿岸のオランダ、フィンランド、イギリスとスコットランド一帯に洪水警報だそうです。
今