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2008年3月31日 (月)

■てんやわんや。by長女

今日は第一教室から第二教室へのお引越し最終日。IMSIのスタッフ総出で引越し作業をしてくれました。私は役立たずbearingでしたが・・・すみませんでした。

Getattachmentなんとか途中駆けつけて最後に間に合った、袋詰め作業。今日IMSI TIMESのVOL.3を生徒さんに発送しました。写真で見てわかるとおり、すべて手作業なのでものすごいことになっています。姿が写っているのは三女、門田先生、小松先生。J-POPががんがんに響く中、ものすごい速さで仕上がりました。ありがとうございました。

明日か明後日には届くかな? 今回は嵯峨先生のコラムがおもしろいですからお楽しみに!

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■コロンリンク。by長女

F_a_2  リフレクソロジストのためのアドヴァンスコース「コロンリンク 第一期」が、10月に開講することとなりました。

内分泌系や感情に働きかけることで、更年期、月経障害、子宮や卵巣の問題、不妊、皮膚疾患や甲状腺・・・などなどに働きかけることができるとされる、とても興味深い講座になっています。

実際にこうした症状が改善された報告も多数出ているのだとか。

受講するためには、解剖学・生理学を含むリフレクソロジーまたはフェイシャルリフレクソロジーの知識と技術があることが条件となりますので、10月の開講前に関連講座に出ておくようにしてくださいネhappy01

いずれもお席に限りがありますので、お早めにwink

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2008年3月30日 (日)

■ガスパチョ? by長女

Getattachment_6 最後にグレープフルーツとオレンジを弱火で煮て出来た「フルーツのガスパチョ」ですhappy01

さあ、この後は実習→試食・・・というところで、残念ながら私は会社に戻る時間に・・coldsweats01

Amy'sの皆様、落合シェフありがとうございました。

お昼は表参道のまい泉で、鮭弁当を買って食べましたcoldsweats01coldsweats01

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■ミラノ風カツレツ。by長女

Getattachment_5豚フィレ肉を丹念に叩いて、出来上がったミラノ風カツレツ。

おいしそうlovelylovely

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■メディチ家風。by長女

前菜に「ズッキーニの花フリット」を教えていただきました。

でもこちらは残念ながら撮った写真がピンボケweep

Getattachment_4 こちらは、

「メディチ家風ラグーソースのパスタ」happy01

「ラグー」とは、食材を細かく切って煮込むソースのこと。ミートソース=ボロネーゼが「ラグー」の代表として有名です。

今回はひき肉を炒めるときのコツを教えていただき、とても勉強になりましたヨ。

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■胸に・・・。by長女

Getattachment_3ピンマイクが見えますか? 右の胸についていて声も遠くからも聴き取りやすいのです。

生徒さんもみんな真剣。

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■設備。by長女

Getattachment_2 こんなふうに大きなモニターがあって、お料理中シェフの手元がすべて映し出されます。

こんな設備がIMSIにもあったら、いいナ~。リフレクソロジーの授業中、足元が映し出されたりしたら、生徒さんも喜ぶだろうナ~。ネhappy02

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■落合シェフ。by長女

GetattachmentAmy'sで開講された特別講座ラ・ベットラの落合務シェフによるお料理教室に、今日の午前中伺ってきました。

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2008年3月29日 (土)

■NO COUNTRY FOR OLD MEN。by長女

オスカー映画「ノーカントリー」を観て来ました。ジョエル&イーサン・コーエン兄弟の最高傑作と言われる映画です。

舞台は80年代のアメリカ・テキサス。ベトナム帰還兵のルウェリン・モス(ジョシュ・ブローリン)はハンティングの途中、偶然死体の山と大量のヘロイン、そして200万ドルの大金を発見します。生存者はひとりだけ。

息も絶え絶えに水を欲しがる彼をそのまま放置し、ルウェリンは札束の詰まったトランクだけを持って家に帰ってしまいます。けれどその日の夜中、生存者をそのまま残して帰ってきてしまった罪悪感に駆られ、水を持って現場に戻ると、彼はすでに息を引き取った後。そこに1台の車が突然現れ、発砲される・・・。

そこからルウェリンは、狂気の殺し屋アントン・シガー(ハビエル・バルデム)に命を狙われる逃走の日々がスタート。その二人をさらに昔気質の初老保安官エド・トム・ベル(トミー・リー・ジョーンズ)が追跡していって・・・。

原題は、「No Country For Old Men」。トミー・リー・ジョーンズはいろんな意味ではまり役でした。

Mn_noc_01でも、とにかく見所は、ハビエル・バルデム! なんであんなに怖いのか・・・いるだけで怖いんですよ。髪型がまた恐怖感をそそるというか・・・。

「ハモンハモン」に出ていたお兄さんの面影はどこへやら。助演男優賞とって当然、という演技でした。

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2008年3月28日 (金)

■バリより~必需品 by次女

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Img_0379ワークショップ会場の雰囲気作りも、とても大切です。

円形のワンティランは、様々なバリの女神様たちのバナーで囲まれています。まるで、神様たちに見守られているよう・・・。

そして、祭壇もあります。毎回、クラスが始まるときにホワイトセージでスマッジング、そしてキャンドルに点火。まるで儀式のようです。

これら全て、元々この場所にあるものではなく、全てエレン先生とスタッフたちが、このコースのために用意してくれたものです。

Img_0392Img_0391  巨大な解剖学のチャートが掲げられているコーナーもあります。

エサレンボディーワークでは、スピリチュアルなことばっかりやっている訳ではありません。

解剖生理学の講義は、模型やプロジェクターを使ったりして、かなり詳細にまで話が及びます。触れている皮膚の下がどのような組織になっているのかが分かっていると、もっとタッチに自身が持てますから。

「骨単」と「肉単」を肌身離さず携帯していますが、リオニド先生がクラニオセイクラルの専門家だったとは、知りませんでした・・・・「脳単も持ってくれば良かったー(泣)!!!」。

Img_0393 虫除けにはシトロネラの精油の入ったローション、蚊に刺されたらペパーミントのオイルなど。アロマグッズも常備されています。虫が多いから、必需品ですね!

ここでは、私は、できるだけ自然と調和した生活を心がけています。なるべく、化学薬品の入ったものを身体に塗らないように、加工食品を口に入れないように。

Img_0341 通訳としての任務がありますから、生徒さんのように心を「無」にしてヨガに集中することは出来ませんが、自然と調和することで、少しでも、自分のコンディションを整えたいと思っています。

さて、ものすごい充実感とともに、第一週目が無事終わりました。

今夜は日本人と台湾人一同で、バリの伝統芸能を鑑賞に繰り出しました。皆さん満喫しているようで、私も嬉しいです。

私は、週末も書類を翻訳したり、色々と仕事があるので、静かに過ごす予定です。

IMSIでは、第一教室のお引越しですね。留守を守ってくれるスタッフの皆さんに感謝いたします。

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■バリより~昼休みと午後のクラス by次女

Img_0396_3_2 お昼ごはんは、ゴザを敷いてバリ・スタイルでいただきます。

今日はインドネシアン・ランチの日。木の実の入ったサラダ、卵のコロッケ、インゲン豆の和え物、テンペのソテー、チキンカレー、酢の物、などなど。

あまりの美味しさに、おかわりする人続出。デザートの果物も食べ放題です。

近所のカフェからデリバリーを頼む日もあります。

こちらも、どれを注文しても美味で、一同大満足。

Img_0349_2 お昼休みは、プールで泳いでリフレッシュする人もいます。田園風景とライスフィールドが融合したのどかな風景の中のプライベートプール。なんとも贅沢ですね!

お昼寝したり、洗濯したりする時間もたっぷりあります。

予習や復習、解剖学の勉強に精を出す人も・・・・。

午後のクラスは3時または4時から。午前中の復習や、交換セッション(といっても、今週は基本的なタッチだけ)を行います。

クラスは、先生が英語で喋り、その後、インドネシア語と日本語と手話の通訳がいっせいに入ります。皆で輪になって感想を述べ合う時は、色んな言語が混ざり合って大変です。そんな時は、お茶目なリオニド先生が、わざとロシア語で喋ったりして、笑わせてくれます。

Img_0361_2 1日のレッスンは、祈りのチャント(聖歌)で締めくくり。

エレン先生が、インドネシア、ネイティブアメリカ、日本、台湾と、参加者の出身国の色んな歌を集めた歌集を用意してくれました。

手話通訳が必要な方には、チャントは手話ではなく、声を出すエレン先生の身体に触れ、振動を感じてもらうことで伝えていきます。

様々な人たちに対する、様々な「伝え方」。

今回は、生徒ではなくスタッフという目線でこのコースに参加させていただいていますが、私はエレン先生から「伝え方」を学びに来たのかもしれません。

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■バリより~タッチの心得 by次女

Img_0429 午前のクラスは、10時より始まります。

参加者の多くは、すでに何らかのボディーワークの経験がありますが、第一週目は、今まで学んできたことを「無」にして、「触れること」だけについてフォーカスしていきます。

タッチの前から、ボディーワークは既に始まっています。

Img_0432クライアントを前にして、センタリングし、「心ここにある」状態をつくります。そして、クライアントの状態をよく見て、神様を想うような尊敬の気持ちを抱くこと。これでタッチの半分は成功なのだそうです。

丁寧に 、手を徐々に近づけ、クライアントのエネルギーフィールドに入っていきます。

突然人に触れるのは、相手の家に土足で入っていくようなもの。最初のタッチは信頼関係を築く大事な一歩なのです。

Img_0431そして、ひとたび相手の身体に触れたら、クライアントの呼吸、温度、皮膚の状態、筋肉、血液、リンパ液、脳脊髄液など、全ての情報に耳を傾け、相手の身体の声を聞くこと。

でも、ジャッジ(判断)はしません。

たとえば、エサレンボディーワークでは、右肩が上がっているクライアントがいたら、「肩を下げてあげる」ためにボディーワークをするのではありません。クライアントが、無意識のうちに自分の状態に気づき、自分から緩んでいくのを「お手伝いする」のが目的です。

何度も、何度も、徹底的にタッチの練習に明け暮れました。

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■バリより~早朝のクラス by次女

Img_0378 毎朝5時半、ニワトリの声で起床。バナナとココナツの林を10分ほど歩いて敷地内の食堂へ。目覚めの一杯、大好きなバリコーヒーをいただきます。

途中、スタッフがお供え物を捧げる姿に遭遇します。広大な敷地のいたるところに祭壇があり、スタッフが「今日も一日無事に過ごせますように」とお祈りを捧げてくれているのです。

敬虔なヒンズー教徒であるバリの風習に従うのも、エレン先生率いる「バリ・エサレンチーム」の掟です。もちろん、食事の前後も必ずお祈り。

食堂からまた10分ほど歩くと、突然巨大な道場、ワンティランが現れます。

Img_0374朝のワークショップは朝7時から8時45分まで。

瞑想、呼吸法、チャント(聖歌)で身体・心・スピリットを整えてから、ヨガやダンスを行います。ボディーワークに必要な「グラウンディング」「センタリング」、そして「身体の力を抜くこと」「流れるように動くこと」などは、すべてここで学びます。

初めてのダンスのクラスは、楽しくて、楽しくて、一気に皆が打ち解けました。

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アメリカ、日本、台湾、ドイツからこのコースのために集まってきた参加者たちと、バリニーズ。奨学生として、必ず現地の学生を入れるのがエレン先生のポリシーです。

1ヶ月間、私たちは「家族」として過ごします。ご飯は、インドネシア料理、日本料理、ウェスタンスタイルと、日替わりで様々です。全員にとってフェアかどうか、全員が快適で、くつろいでいるかどうか、エレン先生は、常に気を配り、細心の配慮を払います。そのため、私たちスタッフ同士の打ち合わせも欠かせません。安全で楽しいワークショップは、たくさんの裏方の仕事によって支えられているのだと改めて実感しました。

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■バリより~到着 by次女

Img_0338_2 3月23日、バリ島に到着しました。

ここで1ヶ月間に渡って開催されるエサレン・ボディーワーク資格認定コースのスタッフとして、8名の日本人生徒さんたちのお世話をさせていただくのが私の役目です。

空港で初顔合わせ。海外旅行は初めてという方もいらっしゃいます。これから、何が起こるのか、ドキドキ。

Img_0350コースが開催されるのは、空港から車で1時間ほどの町「ウブド」。田園風景と渓谷が美しい芸術の町です。観光客で賑わうビーチエリアとは違った不思議な魅力があります。

私たちが滞在しているのは、ウブドの中心からさらに離れたところにある「アナンダ・コテージ」。敷地全体がひとつの村のように広くて、その中にコテージやヴィラが点在しています。敷地内には田んぼや川もあり、ニワトリが走り回っています。忙しく過ごしていると忘れてしまう心の平安を、ここでは取り戻すことができます。

Img_0394 右が今回のワークショップの主催者で、私の恩師エレン先生です。今までも、エレン先生から、たくさんのことを学ばせていただきました。そして今回のチャンスを与えてくださったこと、本当に、感謝の気持ちでいっぱいです。

そして、左がロシア出身のエネルギーヒーラー、リオニド先生。世界中を旅しながらエネルギーヒーリングのワークショップを開催しています。最初の1週間、解剖学とエネルギーヒーリングと両方の観点から、「触れること」をたっぷりと伝授してくださいます。

Img_0402日本人の皆さん、あっという間にこちらの生活に馴染んで、楽しんでいるようで、ホッとしました。私はこちらに着いた瞬間からバリ人化しており、生活には問題ありませんが、初めての通訳の仕事で、頭の中は瞑想状態どころか、爆発寸前です。

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■塗料。by長女

Getattachment_2 イメージにあった「白」を作るために塗料を混ぜているところ。

黄色に赤、黒もすこ~し入れるのだそうです。

白を作るために、赤!

知らなかったので、びっくり。

でもよく考えてみたら、黄色+赤=オレンジ。白にオレンジをすこし混ぜてオフホワイトにするようなイメージなのでしょうか。

こういう職人さんの作業を見ているのが好きです。

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■表参道ヒルズ。by長女

Getattachment 今日の朝は早かった・・・8時には出社しておりました。朝から内装工事なのです。

こうして表参道ヒルズに沿って裏を歩くと、そこにIMSIはあります。

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■カメラトーク④ 接写もうひとつ by三女

R0010008_2 1cmまで寄ってこれですよ!!

美しいshine

嬉しいーっshinehappy02note

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■カメラトーク③ りんごコレクション by三女

りんごが好きなんです。

我が家のりんごグッズの一部をご紹介しながら、カメラトークも。

【広角がすごい!】
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りんご柄てぬぐいを結んでるだけのティッシュボックスカバーなんですー。
ペッパー&ソルト入れ(使い勝手は悪いんですけど、ジャケ買い。)
フェルトのコースターは季節はずれかもしれないんだけど。
気に入ってます。

相当近づいて撮っているのに、広角だから収まりがいいんですねー。
さすが。でも、四方の壁が白いのと光が沢山はいっているので、
それを拾ってしまって全体的に白く仕上がってますね。
これも広角の効果かな?

【マクロオフしてもこんなに手元がきれい】
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冷蔵庫脇のマグネット。これもcafe maduの。
手前の一個にかなり寄ってるんですけど、マクロをオフにしてるので手前がぼけて
奥がクリアですね。
あ、ちなみにうえの鶏型の容器は、レンジでちんするゆで卵メーカーです。










【色味】
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その他、 フルーツ籠にもりんごのオーナメントを付けてたなーと思ったので、パシャリ。デフォルトの設定ですが、色味がとても自然で見た目通りなのも魅力です。

玄関ではこちらがお出迎え^^
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■カメラトーク② 接写 by三女

見てください、この接写の実力!

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■カメラトーク① 予告 by三女

すみません、えー

ここから数件、カメラヲタクなネタばかりになりますが・・・coldsweats01

ご興味ない方、先にお詫び申し上げますm(_ _)m

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2008年3月27日 (木)

■3代目の相棒・Caplio GX100 by三女

キヨブタしました、昨日、ついに。

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コンパクトタイプのデジカメを使って遊ぶようになってから5年目の春。
ずーーーーっと、うじうじと悩んでいたことがあります。

「もっといいカメラが欲しい・・・思い描いた通りに撮りたい。。。」

でも、
ずぶの素人がカメラという金の掛かり続ける道楽に手を出してしまっていいのか・・・?という疑問と、知識も腕前もないのにいきなりハイエンド商品を手にしてしまって、もてあましはしないだろうか・・・。。。という大きな不安があり。

どーしようsweat01
と、悩みつづけながらPower shotを使い続け、やっぱり満足できなくて

あ゛ーーーannoypunch!!!

を、繰り返してるうちにサラサラと月日は過ぎました。
その間すっかりPower Shotの登場も減り、ときどき手にしても、カメラを見るとストレスを感じるようになってました。

でも、雪がキレイなのに、花が美しく咲いているのに、絶好のシャッターチャンスなのに。
カメラを手に取るのが気乗りしないなんて、やっぱりつまんなくてdown

疑問や不安の種は抱えたまま、やっぱりデジタル一眼レフを買うしか解決方法はないんじゃないか?と、重い腰をあげ、カメラ愛好家の友人のナヴィのもと、新宿の中古カメラ屋さんに出掛けたのでした。



が・・・。

ショウケースにずら~りと並ぶボディをみて、圧倒され、
豊富すぎるほどのレンズを目の前にして、軽い眩暈をおぼえました。

友人と店員のカメラスペックトークにもまーーーーったくついていけず、脳に完全にブロックができてしまい、さらに手にしてみるとずっしりと重いボディにうろたえ、レンズの値段にも怖気づいてしまい。

「やっぱり私にEOSやキスデジなんて扱いきれないよー。無理ムリ」
と、さじを投げてしまいました。

そもそも、カメラに何を期待していたのかも完全に見失い始めて、
なんだか堂々巡り、負のスパイラルtyphoon状態になり、

「カメラ学校に通ってカメラを極めてから、出直そう」
と、自分を説得して店をあとにしようとしたそのとき・・・

出口付近で出会ったのが、
シグマGRCaplio GX100という、いわゆる”セカンド”とプロや一眼レフ愛好家が呼ぶ、二機目に好まれる高性能コンパクトカメラの代表機種でした。


年配の店員さんが、それはそれは丁寧に各機の特長と性能、使い方の提案をしてくださり、それを聞くうちに徐々に頭の中のもやが晴れていって、自分がカメラに何を求めていたのか、どいういうスタイルで関わりたいのか・・・グロウダウンできなかったイメージの輪郭を、その店員さんに誘導されて描いていくようでした。


「そうだ、私が取りたいのはマクロ(接写)だ」
とか、
「着物のときにも携えたいし、タウンユースしたいからやっぱりボディはスリムなほうが合っているかも」
とか、
「広角があれば、ズームはPower Shotに任せればいいんだ」
など。

そうすると自ずと答えが見えてきて、
結局、デジタル一眼レフではなく、愛し続けたCANON社製品でもなく。

RICOHのCaplio GX100 を、三代目の愛機に選びました。

1cmまで接写できるんですよ!!!もっぱらウェブ用の写真を撮る人間にとっては満足なスペックがちゃんと備わった、でも軽量でコンパクトな一台。
お値段は少々張りましたが、デジタル一眼レフに手を出してしまったら掛かるであろう生涯コストを考えれば、まったくもって安い投資です。

万歳!

出会うべくして出会った、納得のカメラ。いつでも携帯できるサイズも嬉しいです。
二代目のPower Shotとともに、いっぱい活躍してもらわなきゃ♪wink


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■PAUL。by長女

Getattachment 昼食にPAULのパン。

元々ここのクロワッサンやチーズをはさんだサンドイッチは好きでしたが

この間飯野先生に教えていただいて以来、カレンツがたくさん入ったパンを食べるようになりました。

おいしいのですhappy01

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2008年3月26日 (水)

■旅行代理店。by長女

Getattachment_2 表参道で仕事をしていると、この街でほぼすべての用事は済んでしまいます。

今日の午後は旅行代理店に伺って打ち合わせ。

写真でわかるかな? ナチュラルハウスの隣にあるスターバックスのビル。

ここに入ってる旅行代理店さんに出張も旅行もお願いしています。もう7年くらいのお付き合いです。もちろん今回のコスモフェイシャルも、こちらで航空券もホテルも手配して頂きました。

親切なのはもちろんですが、雑誌「CREA TRAVELLER」も手がけられているので、リゾートなどの手配もキメ細やか。海外旅行に行かれるとき悩んだら行ってみてください。

トラベルキッズ

〒107-0061

東京都港区北青山3-6-17アクセス表参道7階

03-5778-0855

http://www.travel-kids.co.jp/

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■暖かくなりましたねぇ by三女

雨以外の日はほとんど、渋谷からIMSIまでキャットストリート沿いに歩いているのですが、
今朝は本当に気持ちよいウォーキングになりました。

暑くも無く、寒くもなく。そこここで咲き始めている桜を愛でながら、人気の少ない裏原をテクテク。

春ですねぇー。
この時節はやっぱりいいですね。
宴会したくなりますねー。

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■試験。by長女

朝からそわそわ うろうろと熊のように落ち着きませんbearingbearing

今日は朝からAoRの筆記試験。知り合いが何人か飯野先生指導の下去年からこのコースを受講しており、今日の筆記試験を迎えているのです。

大丈夫かなあ・・・。

AoRは母国英国でも大変権威あるリフレクソロジーの資格として知られており、勉強の内容もクオリティ高く、本当に心からリフレクソロジーという学問に敬意を表し、真面目に頑張らないと取ることがなかなかできません。その分AoRの資格を持ったリフレクソロジストは信頼できる、と言われています。

なんとか合格して欲しいナ~bearing

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2008年3月25日 (火)

■夜桜。by長女

Getattachment夜、近所をお散歩。

立派な桜が咲いているおうちがありました。

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2008年3月24日 (月)

■パンダコパンダ by三女

36年前の宮崎映画だそうです。ご存知の方いますか?

最近リバイバル公開されて、LAWSONなどでもキャンペーンしてますね。
高校時代の友達が
「すっごいいいから!」
と、一押ししてくれたので、週末地元に帰って、彼女の家で鑑賞会してきましたhappy01

和み系ですよ♪おすすめ。

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2008年3月22日 (土)

■バリへ  by次女

080322_221645 明日より、1ヶ月間、バリへ行ってきます。

恩師エレン・ワトソン先生が主催するエサレン・ボディワーク資格認定コースに通訳として参加するためです。

最初に、エレン先生から「通訳をやらないか」と言われたときは、「絶対無理」と言ったんですが(笑)。どんなことでも、チャレンジすれば得るものはあるのだと信じて、頑張ってきます。

そんな訳で、2つのトランクの中は、本でいっぱい(理論武装?)。

英単語集でもある「肉単」、「骨単」は勿論、「クリニカルマッサージ~一目で分かる筋解剖学と触診・治療の基本テクニック」「ボディナビゲーション~触って分かる身体解剖」も持って行きます。

毎朝ヨガをやるので、英語のヨガの資料を探したところ、ヨガジャーナルのウェブサイトを発見しました。ヨガのポーズと解説などが英語でしっかり書かれているので、これは便利!200ページくらいプリントアウトしました。

2005年に生徒として参加したこのコース、本当に素晴らしいコースでしたので、今回スタッフとしてまた参加できるをこと、大変嬉しく思っています。通訳として日々奮闘しながら、恩師エレン先生の教え方や講座の運営、スタッフの連携など、生徒の時とはまた違った視点による学びや気づきが得られると思います。今後のIMSIでの講座に生かして行きたいと思っています。

5月2日(金)の夜に、帰国報告会をしますので、良かったら聞きに来てくださいね。

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■名古屋 by次女

080319_090045 名古屋から戻りました。

「朝ごはんにきし麺」食べたさに、朝から名古屋入り。美味しかった。温まりました。

2日間で5つの講座をこなすハードスケジュールでしたが、違う講座に何度も出てくれた生徒さんがいらっしゃったり、また、前回、前々回の名古屋出張の際に講座に来てくれた生徒さんが、また遊びに来てくださったりして、嬉しかったです。だんだんお馴染みの生徒さんが増えてきました。

会場の大須観音という町は、味のある商店街が魅力です。外国人が沢山住んでいて、(私の友人のベトナム人もこの割と近くに住んでいます)リーズナブルなエスニック料理屋さんが沢山あるのも特徴です。

前回も行ったトルコ料理屋さんと、すっかりお友達になってしまいました。

来日して25年。「トルコ名物サバサンド」を日本に初めて紹介したのは自分だと自慢気でした。

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■楽をしない楽。by長女

小学校5年生からバスケットボール部でした。

小学生は

「ミニバスケ」

ですけどcoldsweats01

今はどうかわからないけど、当時横浜市・・・特に私が住んでた東南地区ではバスケットボールが盛んで強いチームも多く、練習も

スパルタ

そのものでした。

監督にすぐ怒鳴られたり殴られたりするので、試合中は

「コートの外で監督の隣にいるくらいなら、中にいるほうがマシ」

というかんじでした。

痛いし怖いしbearing

痣とかしょっちゅう作ってましたね。

鼻血も出るし。

その後中学でイギリスに行って、インターでまたバスケ部になぜか入るわけですが、アイルランド人の監督に英語でばーっと、なんだかよく理解できないけどまたあれこれ怒られるわけです。さすがに殴られはしなかったですけど、言ってることで共通してること、けっこうあったんですよね。

「ボールにちゃんと寄れよ。楽をしようとするな。足を使え。」

ということ。

疲れてくると、足が動かなくなってきます。そうすると普段なら出る「一歩」が出ない。出ないから手だけかろうじて伸ばしてなんとかしようとする。もっと疲れてくるとその手も出ない。普段なら両手が出るはずなのに、片手しか出ない。

そうなってしまうと大抵あまり良い事は起きません。

ミスはするし、怪我はするし。勝てないし。

大人になって、同じようなことを言われている現場を見たことがあります。TV局のカメラマンさん。

カメラの機能でズームインという機能がありますが、

「“寄り”たければ自分の足を使って自分が寄っていけよ。カメラに寄らせて楽するなよ。」

と、プロデューサーさんに怒られているのでした。

実はこれを応用できるのが、医療やスパの現場における接客業です。

お客さんが来る。患者さんが来る。自分は受付に座っている。スタッフルームにいる。あるいは立ってお出迎えの体制にある。なにか呼びかけられる。なにかお願いされる。

このときの一番のキーワードは、「患者さんよりも知識があること」よりも「技術がうまいこと」よりも「丁寧な言葉を使えること」よりもなによりも先に

まず

「決して楽をせず足を使って寄る」

ことです。

座ったまま会話をしない。案内するとき率先して自分が動く。お客さんから自分に寄らせるのではなく、自分からお客さんに寄って行く。手を伸ばすときは片手ではなく両手を出す。手だけ出さずに、身体でお客様の正面または傍らに立つ。

疲れたり忙しかったりするとなかなか容易にできることではありませんが

自分に対して「楽」をしようとする担当者を、お客さまが必要とすることはない

と、

これは自分への戒めもこめて唱えるようにしているのです。

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2008年3月21日 (金)

■濃茶。by長女

今日の夜は、第一教室で次女と三女を交えて

「さよなら第一教室会」

が行われていたようですが、私は欠席して仕事の後はお茶のお稽古へ。

初めて濃茶のお稽古をつけていただきました。

しかし・・・

本当に自己嫌悪で泣きそうなくらい、うまくできないweepweep

でもお稽古の間は文字通り

「無心」

状態なので、終わると毎回清々しい気持ちになります。

今日はお抹茶を二服頂いて、夜中目が冴えて全然眠れません。

カフェインcoldsweats01

最近眠れないときは、YOU TUBEという便利なものがあるので、

昔のアーティストの映像を検索してBGM代わりにかけています。

昨日は浅田真央ちゃんが優勝するのをTVで観たら

なぜか

山崎まさよしさんを思い出し

山崎まさよし×奥田民生の「ルビーの指輪」

を夜中の3時過ぎに観ましたよ。

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2008年3月20日 (木)

■7月のバルセロナ。by長女

もうひとつ講座に関連して御案内を。

今年のコスモフェイシャル・ディプロマコースがスペイン・バルセロナで行われることは以前から御報告させていただいていますが、

この時期様々なイベントでバルセロナが大変な賑わいになるようで、去年の年末からもうすでに近隣のホテルは予約が続々入っているような状態。海辺のホテルに至ってはどこも満室なのですwobbly

IMSIで講師分と一緒にいくつか押さえているお部屋と往復航空券もあるのですが、これらには締切りがあるので、もし御検討中の方がおられる場合はお早めに御連絡くださいcoldsweats01coldsweats01

詳しくは、こちらで

http://www.imsi.co.jp/course/fr/cf_tour.html

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■お金の講座。by長女

IMSIで初めてお金の講座を開講することになりました。

題して

セラピストのためのマネー講座」。

IMSIの財務を見てくださっている、プロのファイナンシャル・プランナーの方がお届けする本格的な講座です。女性なので、「女性目線」を理解してくれる私にとっても貴重な存在。IMSIが会社として存続できるのも彼女のお陰と言って過言ではありません。

私もどれだけ助けていただいていることか。

事業計画書の作り方、キャッシュフローの考え方、個人事業と法人事業の違い、会社の作り方や税金のお話・・・などなど、サロンをすでに経営されている方にも、フリーでセラピストをされている方にも、これから会社を作ることをお考えの方にも役に立つお話満載ですので、ぜひいらしてくださいhappy01

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2008年3月19日 (水)

■工事。by長女

「ここにIMSIを移転できたらキセキかも」

と思っていた物件の内見に先日やっと行くことができました。

申込書はもう出しているので、仮押さえ状態。

しかし・・・

中を見たら、洗濯機を置ける場所がない・・・sad

トイレやお風呂など水周りも限界が・・・。

そして、思ったよりも狭い・・・wobblywobbly

これじゃスタッフはおろか生徒さんも全員入らないbearing

路面に面してて、お隣がお花屋さんで目の前がパン屋さん。

とても好きな街で、ここなら・・・! と思っていたのですが。

物件探しは、ほんと難しいナ。

私のヘンなこだわりもいけないのでしょうけれど。

というわけで、腹を決めてしばらく表参道ヒルズの裏にそのままいることになりました。

お騒がせして申し訳ありませんでした。

今月28日から内装工事が入ります。

だいたいのアウトラインは元々できていたのですが

今日は内装やさんと具体的に、細かいことも打ち合わせしてきましたヨ。

今までは

「知ってる人しか知らないわかりづらさがウリ」

な場所だったのですが、

看板なども出して、すこしわかりやすくしていきたいと思っています。

そして、中も居心地が良いように。

どうぞ楽しみにしていてくださいhappy01

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2008年3月18日 (火)

■「いのちの食べかた」 by三女

昨日、東中野のポレポレで『いのちの食べかた』を観てきました。

いやぁ・・・
本当にセンセーショナルな映画です。農作物や畜産物の大量生産に伴うさまざまな”現実”を淡々と見せ続ける。ナレーションはなく、ひたすらそれぞれの工場や農場、飼育場の従業員がそれぞれの生産物を作り続けている画を・・・。

様々な矛盾と人間のエゴがもたらす倫理的な問題をたくさん沢山考えさせられました。
多くは語りませんが、ぜひ多くの人に見て感じてもらいたいと思いました。
食べること、買うこと、作ることについて。

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2008年3月17日 (月)

■一生に一回のトリートメントよりも by次女

「一流スパに行ってみたいけれども、とっても高いので、一生に一度の思い出作りの時にしか行けない!」

なんて言う人がいるかもしれません。

だから私は、町中のリーズナブルなサロンや、個人の方がやっている家庭的なサロンが、一流スパを超える超一流レベルの「高い技術力と接客力」を身に付けて欲しいと思います。

私は、そんなセラピストの方たちの力になりたくて講師の仕事をしています。

その結果、一般のお客様たちが、もっともっと気軽に超一流の自然療法のトリートメントを楽しむことができるでしょう。

そして、定期的に、プロフェッショナルからコンサルテーションと施術を受けていれば、人はもっと自分の健康状態や生活習慣に目を向け、病気になりにくい健康な心身を持つ人が増えると思うのです。

セラピストの皆さん、頑張りましょう!!

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2008年3月15日 (土)

■風邪を引いたら飲むもの by次女

風邪を引いても、簡単に風邪薬を飲んではいけません。

風邪で寝込んでいたら肩こりが治った経験はありませんか?

風邪を引いている時は身体が緩んでいます。「歪みを解消したり、不要なものを排泄するチャーンス!!」とポジティブ思考で考えて欲しいです。そして、民間療法でじっくり身体のケアしてあげてください。

「風邪を引いたら飲むものは?」とイギリス人に聞けば、

「エキナセアのティー」でしょうか。

アメリカ人に同じ質問をしたら、

「チキンスープ」と答えるでしょう。

鶏肉に、小さく切った人参やセロリや玉ねぎが入っている、アメリカのソウルフード(お袋の味)。身体を温め、たんぱく質とビタミンをしっかり摂って免疫を高める、れっきとした民間療法です。薬が買えなかったユダヤ人がこのチキンスープを作って飲んでいたことから「ユダヤ人のペニシリン」と呼ばれているそうです。

中国人は、温めたコーラに生姜を入れて飲んで風邪を治すのだとか・・・・。

「うげげっ!!」と思った方もいるかもしれませんが、日本の「玉子酒」も、海外では「Oh!ウゲゲッ!!!」と思われているかもしれませんね。

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2008年3月14日 (金)

■ハーブの力 by三女

蛯名先生のビューティセラピーⅡの講座で習う「ハーブマスク」を、一足お先に体験しちゃいましたhappy01

役得smile

三女のお肌をじーーっと観察してくださった後に

「では、美白とぶつぶつニキビの沈静にいいハーブをブレンドしましょうね」
と、にっこりしたかと思うと、さささーっと手際よくハーブをチョイス、準備して、あっという間に三女は寝かされてました(笑)

レシピは丸秘なので公開しませんが・・・

15分間、ガーゼマスクでしっかりと顔をパックされて、その間もしっかりハンドリフレクソロジー&マッサージを施してもらって。

20080314150938リラックス~♪

フラワー系のブレンドだったので、それはそれはうっとりする香りが鼻周りにさりげなく漂い、相乗効果ですっかりくつろいでしまいました。


もう、おなかがぐぅぐぅ鳴りまくって、完全に副交感神経優位な状態。

五感が集中する顔にトリートメントをしてもらうと、不思議の緊張がユルユル~っとなるんですよー。パーツとみなされる顔ですが、アナドレナイっすね。

使い終わったハーブは手にもパックして、すっかりすべすべに♪
手軽にできて、実力はどんな高級パックにも負けないハーブマスク。
セラピストのツールとして修得しておかない手はないです!次回開講をお見逃しなく。

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2008年3月13日 (木)

■フルーツポンチのように by次女

何でも良いから、フルーツを好きなだけ使ってオリジナルの「フルーツポンチ」を作ることをイメージしてみてください。

「バリエーションの富んだ色鮮やかなポンチ」を作りたい人は、

キウイフルーツ、ピーチ、リンゴ、チェリー、パイナップルなどを入れても良いでしょう。

「酸っぱくて爽やか系」にしたければ、

グレープフルーツ、キウイフルーツ、アセロラなど、酸味のある系統のフルーツで固めても良いですね。

「甘くて濃厚なマッタリとしたパンチ」がお好みであれば、

マンゴー、バナナ、ココナッツ、パパイヤなどのあまーい果物をミックス。

「自分にしかできない個性的なパンチ」に挑戦したければ、

アボカドや栗なんかを入れても良いかもしれないし、ドラゴンフルーツとかマンゴスチンとか、珍しい果物を入れても良いですね!

「私はイチゴが大好き!イチゴしか入れたくない!!」という人は、もちろんイチゴ一種類でも良いのですよ。

エッセンシャルオイルのブレンディングも同じだと思います。

これとこれを混ぜてはいけないとか、何種類混ぜなくてはいけないといったルールは一切ありません。自分の好みや直感がとても大事です。

どのようなブレンディングにしたいのか、まずはイメージしてみましょう。

色々やってみれば、そのうち、誰にでも必ずドンピシャリの「会心の作」が出来ますよ。

エッセンシャルオイルのブレンディングは、誰にでも簡単に出来る、ものすごくクリエイティブな作業なのです。

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■お世話になりました。by長女

とても楽しかったです。ありがとうございました。

喜瀬別邸 HOTEL & SPA
〒905-0026 沖縄県名護市字喜瀬1343-1 

TEL : 0980-53-7000 http://www.kise-bettei.jp/index.html

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■朝食。by長女

Breakfast バイキングでした。これは和食シリーズ。

ゴーヤジュース、菜飯、牛スジのお椀におかずはお豆腐や温泉卵、特に野菜とお漬物が豊富! 玄米こそありませんが、マクロビ好きな方、ベジタリアンの方は嬉しいですと思います。おかずだけで10~15種類。毎日ラインアップも変わるのだとか。

洋食も同じくらい種類があり、他にヨーグルト、ゼリー、果物、パウンドケーキなどなど。

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■落合さん。by長女

Photo_2 「料理顧問」を銀座「ラ・ベットラ・ダ・オチアイ」オーナーシェフの落合務さんが務められているそうです。

おいしかったです!

月末に落合さんのお料理教室にお伺いさせて頂く予定なので、一生懸命食べました。

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■Dolce。by長女

026 「赤い果実のミルフィユ仕立て ロマノフクリームと共に」

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■Carni。by長女

025 「伊江島産合鴨のソテー オリーブとグリーンペッパーのソース 山葵風味のクレソン添え」

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■Pasta。by長女

016 「伊勢海老のスパゲティー トマトソース」

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■Antipasti。by長女

014 「フォアグラのテリーヌと伊江島産合鴨 コンフィーのサラダ仕立て」

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■Inizio。by長女

009_2_2 「島らっきょとキャビアの冷たいカッペリーニ 海ぶどう添え」

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■夕食。by長女

013 「ちゅらぬうじ」という名前のレストラン。

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