2014年5月19日 (月)

■英国ITHMA認定アロマティックメリディアンマッサージ 2期生終了しました!

東北から帰って、すぐIMSIで授業です。

昨日は、ベトナム医道認定ディエンチャン基礎コースの日曜クラス。

「体躯のチャート」「感覚運動のチャート」など、数々ある反射図を片っ端から学びました。

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皆さん、とにかく探究心がスゴイ!

交換セッションタイムでは、

ある生徒さんペアは、股関節の開き具合や、前屈で指先が床にどのくらい付くかのBefore とAfterを確認していました。

腰や大腿部の反射区を、ディエンチャン棒でチョイチョイと刺激したら、なんと、ボールペン1本分床から離れていた指先が、床に付きそうになるくらい、柔軟性がアップしましたよ~!

スゴすぎて写真を撮るのを忘れてしまいました~!

奇数だったため、私も、生徒さんからミニセッションを受けることに。

主訴を訊かれて、どこも悪いところが思いつかなかったので、

「とりあえず首かな~」と言ってみたところ、

数分間、首の反射区を刺激された後、首を回旋してみたところ、

「景色が違うeye!」

可動域が、格段にアップしました~。

これが、モジュール1のクラス②(つまり、ディエンチャンを学び始めて2日目)で出せる結果なのです。

初心者でも、確実に結果を出すことができるのがディエンチャンの良いところですよね。

日々セルフケアはしていますが、他人から受けるディエンチャンは、また格別でした。

ありがとうございます!

↓写真は平日クラスの交換セッションの様子です

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clover

さて、今日は、英国ITHMA認定アロマティックメリディアンマッサージコースの最終日。

めでたく、2期生が卒業されました~!

ツボとは?経絡とは?

という基礎知識から始まって、

”正確に”ツボを捉えるテクニックのほか、

皮膚の虚(ペコペコ)や実(張り)などを“感覚的”にも捉え、

アロマセラピートリートメントでツボの状態を変化させるという、実践的なクラス。

ガブリエル・モージェイ先生直伝の「同じ効用を持つツボの精油の組み合わせ」によって、

経絡・ツボへの刺激が、ますますパワーアップすることをご実感頂けたと思います。

大切なのは「すべての症状を東洋医学的に見る目を持つこと」です!

「甲状腺のトラブルを東洋医学的に考えると?」

など、実践的な質問も飛び出し、かなり深く掘り下げた授業となりましたよ。

(ちなみに、セラピストの皆さん、上記の質問、どう思いますか?

『黄帝内経』には、答えが載っていない場合、どうしたらよいでしょう??

数千年前に導き出された素晴らしい医学理論は、丸暗記するよりも、常に現代病にも応用できるような柔軟な頭を持つことが重要です。

この辺りはインガ先生の来日ワークショップでタップリやりますよ~。)


皆さん、修了おめでとうございます!!

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英国のガブリエル先生から届いた修了証授与の図です。

この写真、ガブ先生にメールで送ったところ、3分後に、「素晴らしい!皆さんおめでとう!!」という返信が来ましたよ。


shine6月8(日)&9(月)インガドーガンが日本のセラピスト向けに直接指導します!!

陰陽五行の新しい応用と東洋医学的ボディアセスメント

crown6月7日(土)インガドーガン来日&書籍出版記念パーティー開催します!

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2014年4月14日 (月)

■自然療法+東洋医学でパワーアップ!

本日は、東洋医学とアロマセラピーワークショップ 陰陽五行・五臓六腑 理論編でした。

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心身を東洋医学的に分析し、

鍼灸師だったら鍼とお灸で治療するところを、

アロマセラピストだったら、数々の精油を駆使してどのようにアプローチするか?

ということを、

2日間かけてターップリと語らせて頂きました。

伝統医学書の黄帝内経が書かれた2000年前の時代と比べて、

現代人の身体に起こる症状は遥かに複雑です。

教科書通りに症状が起こるわけではありません。

それでも、オープンな心で心身を見つめて、症状の根本の原因を探ること、

症状と症状の共通点を見出して、紐づけていくこと、

そして、ホリスティックなアプローチをすることで、

必ず変化は現れてくれるのです。

今回は、鍼灸師さんのご参加もあり、鍼灸師さんの視点もお話頂き、充実した授業でしたよ。

東洋医学の学びにも、終わりはありませんね!

私が生徒さんにお話ししている東洋医学の内容は、海外の先生から学んだことも多いのです。

実は、自由闊達な東洋医学談義は、西洋のほうがずっと盛んなのです。

南アフリカでの、インガ・ドーガン先生のクラスでも、興味深い東洋医学のアプローチが満載でしたよ。

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たとえば、「糖尿病で口が渇く」といった現代病と思われる症状も、

東洋医学的に理解することができます。

理解ができれば、自然なアプローチでの対処法も、自ずと見えてくるのです。

6月8,9日のインガ先生の来日ワークショップは、東洋医学の基礎知識を踏まえたうえで、

高血圧、高コレステロール血症なども、現代的な疾患もテーマにあげつつ、

東洋医学的な理解と応用法を探っていく予定です。

本日のIMSIのクラスでは、精油を使ったアプローチでしたが、

インガ先生のリフレクソロジーは、

精油も道具も使わず、

使うのは、「セラピストの手だけ!」というから、ほんとにすごい!

IMSIでセラピストを目指す皆さんには、

自然療法には、気持ちが良いだけではなく、様々な効果があることを是非知って頂きたいと願っています。

それには、まず、東洋医学の勉強、始めましょう~! 楽しいですよ!


自然療法の国際総合学院IMSI

shine早割締切は4月20日! 

4月27日(火・祝) 第2回 脳力開花と自然療法

flair4月日曜コース受付中!

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2014年1月 5日 (日)

■灯台下暗し~!東洋医学とリフレクソロジー!

うっわーん!!まだ終わりません!!

年始を過ぎても、相変わらず、1日中PCに向かって、書籍の監訳中。

昨日やっとプリントアウトしたのですが、ここからまたまた新たな加筆、訂正が入ります。

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監訳者って、専門用語の翻訳だけをするのかと思いきや・・・、やっぱり、全てを見直して手を加えたい性分のようで・・・・

どっぷりと浸からせて頂いています~。

ワードで約200ページ、文字数約180,000字ありますよ・・・。

早く皆さんにお伝えしたくて、ウズウズしています。

もう少々、お待ちくださいね~。

clover

究極のセラピーを求めて、世界中の旅に出たら、地球の裏側で手に入れた答えは“灯台下暗し”!

なんと、身近なところ=東洋医学にあった!

そんな気分です。

例えば、リフレクソロジーの施術を行っていて、足の内踝周辺にディポジットが発見された場合、

「子宮の反射区ですね」

と言うのは、普通のリフレクソロジスト。

でも、東洋医学の経絡がバッチリと頭に入っていると、これが、「子宮の反射区」だけではなく「腎の経絡」ということになり、

子宮を含めた生殖器系全般、そして、膀胱、小腸、肺、太陽神経叢、横隔膜、乳房の内側・・・と、腎経の走行に沿って、クライアントの体調を、確認していくことになります。

更に、腎経の“内枝”の走行まで頭に入っていると、調査?の対象は、副甲状腺や心臓まで及ぶのです。。。

このように、東洋医学の知識を駆使して“徹底調査”することで

「必ず不調の根本の原因が見つかる!」というのが、南アフリカのセラピューティックリフレクソロジーの理論です。

「目から鱗の連続!」

「でも、東洋医学的によく考えれば、当たり前!」

そんな内容満載の書籍です。

半端ではなく、“徹底的に”東洋医学を学びたい方、必見ですよ~!

・・・って、本の宣伝している場合ではないですね。

早く仕上げなければ!

あと3日くらいで、普通の人間の?生活に戻れそうです。

6月のインガ先生の来日の際に、日本語の本を贈呈できますように!

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陰陽五行・五臓六腑理論編
2014/1/9(木)&10(木)

crown2/5開講!英国ITHMA認定アロマティックメリディアン基礎コース

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2/13(木)平日コース開講!早割締切は1/13!

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2013年10月17日 (木)

■熱~い!ガブリエル・モージェイ先生来日コースの様子 その3 

雲の上の人のようなスゴイ人・・・なのに、とっても気さくでお茶目なガブリエル先生。

そして、いくつになっても、少年のように目がキラキラしていて、一生懸命!

ガブ先生と話していると、この人は、「本当にアロマとツボが大好きなんだな~!」と感じます。

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オーガナイザーとしては、毎日時間オーバーでハラハラでしたが、

それでも一つ一つの質問に真剣に答えるガブ先生、

自分の知識を、惜しみなく伝えてくれるガブ先生の姿勢に、とても感動しました。

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授業中だけでなく、懇親会や休憩中にガブ先生に個人的に質問する方も多かったのですが、

全ての質問に、本当に丁寧に答えてくださいました。

アトピーの息子さんの助けになりたいお母さんからの質問に対しては、

「うーん・・・、一晩考えさせて!」

と言って、本当にホテルでじっくり考えて、

翌日、その生徒さんを探して、丁寧に教えて下さいました。

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「私の作った精油ブレンディングとネーミングを見て、アドバイスください!」

と言った質問に対しては、

「いいね、この名前!この精油とこの精油は、入れ替えたほうがいいんじゃないかな。何故なら・・・」

と、言った感じで、個人的なアドバイスをくださいました。

こんな感じですから、ガブリエルの周りは、質問の列が途切れることがありません。

(これは、日本だけでなく、イギリスの授業やカンファレンスでも同じです)

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さて、最終日は「感情」に対するアロマティックメリディアンマッサージ。

昨年はやらなかった、背中のツボと、対応する精油を学んでいきました。

「肺兪」の隣には、肺が蔵する精神「魄(はく)」のドアという意味のツボ「魄戸(はくこ)」

「心兪」の隣には、心が蔵する精神「神(しん)」のお堂という意味のツボ「神堂(しんどう)」

「肝兪」の隣には、肝が蔵する精神「魂(こん)」の門という意味のツボ「魂門(こんもん)」

「脾兪」の隣には、脾が蔵する精神「意(い)」の家という意味のツボ「意舎(いしゃ)」

「腎兪」の隣には、腎が蔵する精神「志(し)」の部屋という意味のツボ「志室(ししつ)」

五行の精神に対応するツボとその深い意味、そして対応する精油を学びました。

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例えば、「深い悲しみや喪失感」や「うつやパニック」、「無気力、虚脱感」など、それぞれの精神状態に対し、

アロマセラピストとしてどのように働きかけるか。

単に、「うつ症状には抗鬱作用のあるジャスミン!」

「ホットフラッシュには、鎮静作用のあるネロリ!」

と、教科書通りに選ぶのではなく、

その症状と精油の深い関係性を理解し、関連するツボを選んで、優しいトリートメントで働きかけていく・・・

これぞ、アロマティック・メリディアンマッサージの神髄です!!

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最後は、感情のケアに重要なポイントとして、顔や頭に対するアプローチも学びました。

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ご参加の皆様、お疲れ様でした!本当にありがとうございます!

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本当にたくさんの知識と技術を、ガブ先生から教わったと思います。

たくさんのプレシャスな体験、

そして、「東洋医学を学べば、精油とタッチの力が、ますます大きな力になる!」というセラピストとしての自信を得たのではないでしょうか?

ご参加の皆さんと、このガブ先生の教えを分かち合えて、本当に嬉しいです!

これから、ガブ先生から教えを受けたセラピストとして、共に頑張っていきましょう。

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↑授業と質疑応答で大幅に時間をオーバーしてしまったため、遠方からお越しの多くの生徒が集合写真を逃してしまいました。申し訳ありません。

夕方に撮ったとは思えない、皆さんスッキリした良いお顔ですね!

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↑通訳のサトミさん、ありがとうございました!ガブFANコンビで、これからもガブリエルの精神を、伝えていきましょう。

IMSIスタッフの皆さん、

素晴らしい精油サンプルを提供してくださったジャスミンアロマティークオーガニクス さん、

いつも本当にありがとうございます!

「いくら時間があっても足りない!」「もっと学びたい!」「もっと質問したい!!」と、

毎年熱烈なリクエストを頂くガブリエル先生のクラス。

ガブリエル先生も、「日本人が大好きだから、日本のセラピスト達に、自分の持っている知識と技術の多くを授けたい!」と仰ってくださっています。

来年は、しっかりと腰を据えて学べる「アロマティックメリディアンマッサージ・ディプロマコース」をご用意することになりました。

素晴らしいこの技術を、一人でも多くのセラピストに伝えること、

それが、その周りの多くの方の幸せにに繋がっていくことを願って、これからも頑張っていきたいと思います。

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セミナー報告をお読みいただきまして、ありがとうございました。

ガブ先生のアロマティックメリディアンマッサージについては、今後もこちらのブログの中で時々ご紹介していきますね。

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sun東洋医学とアロマセラピーワークショップ ツボと経絡 実技編

11/7開催。セラピスト必見ですよ!

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2013年10月16日 (水)

■熱~い!ガブリエル・モージェイ来日コースの様子 その2

2日目からは、いよいよお待ちかね、ガブリエルオリジナルの「アロマティックメリディアンマッサージ」。

ガブリエル先生が考案したアロマティックメリディアンマッサージとは;

精油を東洋医学のエネルギー的に考え、精油と同じ効果を持つ経穴に対して、精油を効果的に用いていくアプローチです。

昨年初めて日本でご紹介したのですが、とても反響が大きく、昨年から引き続きの参加の方も多くいらっしゃいましたよ。

実技初日は、「ペインリリーフ」がテーマです。

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例えば、

手の大腸経4番、合谷のツボは、

気血を調整し、気滞による痛み、特に顔面や頭部の痛みを軽減します。

また、上がりすぎてしまった肺気をを下して、衛気を活性化することで、風邪の引きはじめやアレルギー性鼻炎、鼻詰まりといった症状に有効です。

この合谷の作用と「ドンピシャリ!」の精油は、クラりセージです!

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実習では、このようにツボの効用と精油の効用を、それぞれ東洋医学的に結び付けながら、

「”実”の状態には気を散らすテクニック」

「”虚”の状態には強壮するテクニック」

というように、

それぞれテクニックを使い分けながら、実践を行っていきます。

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イギリス在住の方から、

「ガブリエルが実技指導って、ホントですか!?」

とお問い合わせ頂くほど、

本場、イギリスでも見られない貴重なガブ先生の実技指導。



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一同、目は皿!耳はダンボ!にして、

必死にメモを取られていらっしゃいました。

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三陰交はゼラニウムのポイント、

太衝はローマンカモミールのポイント、

太谿はブラックスプルースのポイント、

という風に、

経穴と精油を結び付けて覚えることで、

それぞれの東洋医学的特性がしっかり頭に入ってくるのです!

すごい!!

「精油は知っているけど東洋医学は苦手・・・」という生徒さんも、

「そっか!やっと覚えられたー!!」

と、喜んでいらっしゃいましたよ!

歯痛、神経痛、腰痛、膝痛・・・、様々な痛みに有効な精油とツボのコンビネーションを、東洋医学的観点から学んでいきました。

東洋医学的に学んでも、西洋のエビデンスとピッタリ!

「東洋医学的に精油を見ることは、西洋医学的に見ることと”反対”ではない。

西洋医学的な勉強をしっかりすれば、東洋医学的な見方もできるようになってくる」

というのが、ガブ先生の持論。

私も大賛成です。

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一つ一つのテーブルをじっくりまわって、丁寧に実技指導するガブ先生。

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ツボの位置を正しくとらえるだけでなく、意味を理解すること、虚や実の感覚をとらえること、

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そして、アロマセラピストがアロマティックメリディアンマッサージの技術を、それぞれの実践に活かすこと、

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たくさんの大切なことを教えて下さいました。

続きは、また明日書きますね。

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2013年10月15日 (火)

■熱~い!ガブリエル・モージェイ来日コースの様子 その1

ガブリエル先生の来日コースが終了し、ガブ先生は、先ほど日本を後にして、北京に向かいました。

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この後、北京で、ガブ先生のセミナーが開催されるのです。

東洋医学の本場でもある中国で、ガブ先生のセミナーが開催されること、

いち卒業生、いちファンとして、とても嬉しく思います。

さて、

これから、3日間にわたって行われたガブ先生のセミナーの様子を、少しずつお伝えしますね。

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1日目は、「陰陽五行説に基づくエナジェティック&サイコロジカルアロマセラピー」。

「オハヨウゴザイマ~ス!」と、日本人らしく?深々とお辞儀をして、ガブ先生の講義が始まりました。

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まずは、陰陽説、五行説のエネルギー的な概論から。

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木火土金水を、物質的ではなく、哲学的、エネルギー的にとらえることを、徹底的に学んでいきます。

例えば、「水」のエレメントは、

最も陰が凝縮した状態で、水の要素である臓器の「腎」には、「意志」の力が宿っています。

「水」のエレメントの調和がとれている状態であれば、

意志がしっかりとしていて、安定していて、自信にみなぎっていて、持続力や持久力も十分にあります。

「水」のエレメントの不調和が起こると、

焦りや恐れ、情緒不安、無関心や自尊心の低さにつながります。

そこで、

「五行のハーモニーを取り戻すのに、精油の持つ芳香エネルギーを使っていこう!」

というのが、ガブリエル式の考え方です。

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例えば、ドライ‐ウッディ調の芳香エネルギーには、

「センタリング」「安定させる」「強化させる」

といった心理的作用があります。

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何かに駆り立てられた気持ちになった時、精神的不安を感じたとき、自信が持てないとき、

このエネルギーを持つ精油の力を借りることで、水のエレメントを強壮し、

センタリング、安定、強化をもたらしてくれるのです。

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このドライ‐ウッディ調の芳香エネルギーを持つ代表的な精油が、アトラス&ヒマラヤンシダーウッドです。

薬理作用的にも、一般強壮作用を持つシダーウッドですが、東洋医学的には、腎気を強壮し、「志」を安定させてくれます。

また、東洋医学的には、水のエレメントが弱まり、腎気が低下すると、腰痛や関節痛が起こりやすくなるのですが、

最新のリサーチでは、シダーウッドには抗炎症作用があり、科学的にも腰痛や関節痛に有効と言えるのです。

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このように、1日目は、全ての五行のエレメントと、各エレメントに対応する全ての芳香エネルギーについて、

そして、その芳香エネルギーに当てはまる精油とその東洋医学的作用・科学的エビデンスについて、〝片っ端から”学んでいきました。

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皆さん頭がパンパンに・・・・。

夕方になっても、身振り手振りのオーバーアクションで喋り続けるガブリエル先生に、皆さん圧倒されていましたね(笑)。

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「スピリットとアロマテラピー(フレグランスジャーナル社)」を読んで、

著者に会いたくてセミナーに来た方も多くいらっしゃいましたが、

本の内容をさらに掘り下げて、

最新のリサーチも加えたガブリエルの理論を聞いて、

多くの方が感激していらっしゃいましたよ。

休み時間は、ガブ先生にサインをねだる生徒さんの長蛇の列が。

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休憩時間を惜しみなく使って、一人一人にメッセージを書いてくださいました。

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ガブ先生のサイン入り本、宝物ですね!!

明日は、実技のクラスについてお伝えします。

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2013年10月12日 (土)

■ガブリエルモージェイ先生による陰陽五行とアロマセラピー

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私のアロマセラピーの先生、東洋医学の世界に招き入れてくれた恩師、ガブリエル・モージェイ先生が来日しました!

空港に向かえに行ったら、飛行機がキャンセル・・・というハプニングに見舞われましたが、

最終的には、自力でホテルまで来ていただき、何とか合流しました!!

 

本日、ガブリエル・モージェイ先生の4度目の来日セミナーが開催されました!

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渋谷・フォーラムエイトには、たくさんの生徒さんがお集まりくださいましたよ。

アロマセラピストの方はもちろん、鍼灸師、看護師、リフレクソロジストなど。

3連休の開催ということもあって、会社員という方も多くいらっしゃいました。

セミナーの内容については、また改めて書きたいと思いますが、

今日は精油を五行の観点から詳しく考察し、特に精神面に対する作用を詳しく見ていきました。

例えば、フランキンセンスのもたらす鎮静作用と、ラベンダーがもたらす鎮静作用の違いは、

それぞれがどの香りのエネルギーを持ち、どの五行の分類にあるかによって、

明らかになるのです。

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精油のエネルギーと熱弁をふるうガブ先生。

私が生徒だった頃と変わらない・・・というか、益々パワーアップしているガブ先生からの最新情報が聞けて、感激でしたよ。

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100ページ以上あるテキストを1日で網羅しましたので、皆さん頭がパンパンのようでしたが、

東洋医学的な見方を学ぶことで、精油への理解がぐっと深まったようで、よかったです!

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どこへ行っても人気者!のガブ先生。

著書にサインをおねだりする生徒さんの列が・・・。

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1日目の理論しか参加しない方もいらっしゃるので、初日ですが、集合写真を。

あらら、皆さんのカバンが写ってしまいました~!!

夜は、渋谷界隈の居酒屋さんで懇親会。

五行と精油に関する深い質問から、、身の上相談、プライベートな質問まで、

色々なトークが飛び出し、楽しいひと時を過ごしました!

明日は、いよいよ実技です!

本場・ロンドンでも学ぶことができない、ガブリエル・モージェイ直伝のアロマティック・メリディアンマッサージですよ~!

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2013年10月 9日 (水)

■ガブリエル先生来日直前!陰陽五行に、どっぷりと浸かってみる

1週間以上も、ブログをご無沙汰してしまいました。

すみません!

IMSIにいらした生徒さんには、

「また何処かに行っているのかと思いました」

と言われてしまいましたよ・・・coldsweats01

この1週間、何をしていたかと言いますと・・・、

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ガブリエル先生講義の予習も兼ねて、

「陰陽五行」にどっぷりと浸かっていました(笑)。

浸かってしまうと、日常生活の中で、

何もかも、

「これば五行ではどういう意味だろう?」と考えずにはいられません。

人気雑貨ショップFLYING TIGER表参道店オープンの行列を見ても、

「うーん・・・、この行列を、五行に例えると、何になるんだろう・・・」

と考えてしまうのです。

ちなみに、

可愛い・カラフルなものが好き、流行が好き、流行の物を一番にゲットして友達に見せたい・・・

というのは「火」のエレメントが強い人でしょうネ。

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こういう風に悶々と考えている自分を例えると、「土」のエレメントが強いのでしょうか。

それとも、好きなことに没頭している、職人気質の「金」でしょうか?

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色々な東洋医学の本がありますが、やはり原書に一度ちゃんと向き合ってみようと、

最近では『黄帝内経、素問・霊枢』を読んでいます。

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漢語で読みたいのですが、読めない・・・。

分かりやすく書かれた訳本のお世話になっています。感謝です!

今から新しい言語を学ぶのなら、古代中国語を勉強したい!

(しかし、そんな暇があったら英語とベトナム語をもっと勉強したほうが役立つでしょうか?

そんなことを考える私は、「木」が強いでしょうか・・??)

2千年以上前に生きていた人たちが〝昔の人が100年生きた秘訣”として書き残した数々の健康哲学や病気の理論、

とーっても面白く、現代人の生活にそのまま使える理論も多いです。

今更ながら、東洋医学の面白さ、奥深さにはまっています!

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明日、ガブリエル先生をお迎えに空港に行ってきます!

4度目の来日、楽しみです!

今年も、かなりパワーアップした陰陽五行とアロマセラピーをお届けできると思います。

受講生の皆さん、楽しみになさっていてくださいね!

おまけ:

↓昨日は打ち合わせでとーっても素敵なカフェに行ってきました!

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仕事の打ち合わせですが、しっかりとオムハッシュドビーフを堪能しましたよ~!

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crownガブリエル・モージェイ来日・英国ITHMA認定アロマティック・メリディアンマッサージ・サーティフィケイトコース

10/12~14開講します!

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11/7開催。セラピスト必見ですよ!

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2013年9月25日 (水)

■五行説の五神とアロマセラピー

業が無い日は、1日12時間以上パソコンに向かう毎日coldsweats01

あまりにもガチガチにこっているため、近所のプライベートサロンで、ストレッチと「ブリージング美顔術」という施術を受けてきました。

整体の理論から生まれたフェイシャルテクニックだそうですが、お話を伺っていると、ディエンチャンの理論とつながることが多くてびっくり!

日ごろから、顔をほぐすと内臓機能を含めた全身の健康につながると考えていましたので、同じように考える理論に出逢えて、とても嬉しかったです!

ガッツリ顔をほぐして頂いて、脳も心も体も、とってもスッキリしましたよ!

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さて、毎朝、毎晩、ガブリエル・モージェイ来日セミナーの準備をせっせと進めています。

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私の人生の中で、最もボロボロになるまで読んだ本、

『スピリットとアロマテラピー』。

ここで言う「スピリット」とは、西洋人が考える魂=スピリットではなく、

東洋医学の五行の五神(魂、神、意、魄、志)の英訳です。

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人の身体に宿る、5つの精神(魂、神、意、魄、志)を掘り下げ、それぞれの精神に深く働きかける芳香ネルギーについて語っている『スピリットとアロマテラピー』。

この本の意味を、もっと深く知ろうと、五神についての文献を色々調べようと思ったのですが、

・・・ない・・・、のです。

鍼灸学校の教科書はもちろんですが、

その他の五行説に関する本にも、殆ど記述が・・・ない。

東洋にある日本でも殆ど文献が無い、しかも目に見えないこのテーマを、西洋人ガブ先生が、一体どうやって独自の理論をまとめ上げたのか!??

本当に謎! 

本当に天才ですネ!


セミナーのテキスト、ついに完成しましたヨ!!

なんと、理論が118ページ!!

実技は100ページジャスト!!

3日間通しで参加する方は218ページの膨大なテキストになります!!

「本当にこんなにやるのぉ~!!」

という、毎年オーガナイザー泣かせのガブ先生の授業。

今年も、とっても充実した内容になりそうですよ。


実技のクラスは今回2回目ですが、今年は、「痛みと感情」がテーマ。

昨年あまり含まれなかった背部の経穴も結構出て来るようです。

五神の木のエレメント“魂(こん)”の門という経穴「魂門(こんもん)」

英名はDoor of the Ethereal Soul(エーテル体の魂のドア)。

五神の金のエレメント“魄(はく)”の戸という経穴「魄戸(はくこ)」

英名はDoor of the Corporeal Soul(肉体の魂のドア)。

鍼灸学校在学中は、暗記科目としてズラーッと暗記しまくってしまった経穴の名前も、

ひとつひとつ英名を確認しながら丁寧に見ていくと、ツボ本来の意味が見えてきますネ。

このような、五つの精神(魂、神、意、魄、志)に深くかかわる経穴に、

それぞれのスピリットに働きかける精油を塗り込んでいくガブリエル・モージェイ先生オリジナルのアロマティック・メリディアンマッサージ。

毎年参加して下さっている生徒さんもいらっしゃいますが、初めての方でも大歓迎。

今年は、どんな物語が待っているのか、とっても楽しみですね!!



shine自然療法の国際総合学院IMSI

crownガブリエル・モージェイ来日・英国ITHMA認定アロマティック・メリディアンマッサージ・サーティフィケイトコース

10/12~14開講します!

sun東洋医学とアロマセラピーワークショップ

10/3開催。セラピスト必見ですよ!

bud英国IFPA認定アロマセラピーディプロマコース

10/21平日5か月コース開講します!

fullmoonセラピストの為の解剖生理学ワークショップ
10/30開講します!セラピスト必見ですよ



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2013年9月24日 (火)

■ガブリエル・モージェイによる「ペインリリーフと感情のケア」

来月は、

私のアロマセラピーの恩師、

私に東洋医学を初めて教えてくれた人、

ガブリエル・モージェイ先生が、来日します!!

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↑「お寿司大好き!前世は日本人!!」のガブ先生。

世界的に有名なアロマセラピストのガブ先生が自然療法の道に入ったきっかけは、

なんと、

「日本のマクロビオティックに関する本に出逢ったこと」

というわけですから、なんとも深いご縁を感じます。

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現在、テキストの最終調整中ですが、

さすがガブ先生!

「アロマのコースで、ここまでやるのー!?」

というほど、深い内容です!

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例えば、各12経絡の中には、

「気の流れ」を「水の流れ」に例え、

更に「木火土金水」に当てはめた、

五つの「五兪穴」というのがあります。

例えば、

肺の経絡は、経絡自体は五行の「金」に属していますが、

この肺経5番・尺沢(しゃくたく)のツボは、

海に注ぐ大河のように広大で深い気が流れており、

海の経穴=合穴(ごうけつ)と言われ、

五行では「水」の性質を持っていて、

肺の熱を冷ますと言われています。

この肺の熱を冷ます経穴とマッチしている精油は、ズバリ、ユーカリレモンです!!

こんな感じで、精油とツボの関連性を、分かりやすく、使いやすい形で学んでいくのです。



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↑昨年のセミナーノートより。

「心の火」を冷ますのにお勧めのツボは「労宮」、精油は「ネロリ」!!

著書「スピリットとアロマテラピー」では、植物の性質を陰陽五行、温冷湿燥に分類したガブリエルのアイディアがたくさん込められていますが、

直伝のセミナーでは、それ以上の、もっともっと斬新な、最新のガブリエル情報が満載です。


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また、昨年大好評だったガブリエルによる実技指導も、今年もたーっぷりやります!

今年のテーマは、「ペインリリーフと感情のケア」。

スピリットに深く働きかけるガブ先生のアプローチ、すごーーく楽しみですね!

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今年は、1日目に精油と五行の理論、

2・3日目にツボと実技の実習と分け、

1日目(精油と五行理論)のみのご参加も受け付けています!

アロママッサージの技術は必要ないけれどもガブリエルの理論を知りたい、精油と五行の話を聞いてみたい、という方、

医師、薬剤師、鍼灸師の方などにも是非おすすめです。

10/12~14の、 3日間サーティフィケイトコースのご案内

http://imsi.co.jp/seminar/gabriel3days.html

10/121dayセミナー(理論のみ)のご案内

http://imsi.co.jp/seminar/gabriel_1day.html

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12日は、講座の後、懇親会が開催されます。

毎年、ガブ先生との交流を楽しみにしてくださっている生徒さんも多くいらっしゃいます。

昨晩、会場となる渋谷フォーラムエイト近所の、居酒屋を予約しましたよ。

「行きたいけど、行けるかどうかまだ分からない」

という声も多くいただいておりますので、当日のランチ休憩時に出欠の最終確認をとる予定ですhappy01




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