2008年6月28日 (土)

■テンプレート。by長女

「とみろぐ」の

テンプレートが変わりました。

富田家の愛犬「ろく」を

三女が自分で接写したものを

昨日加工してくれました。

横浜の実家で母からいろんなものを

与えられているので

今ろくは太りすぎて

胴体が

「イノシシ」

みたいになっているようです。

なので顔だけ。

毎日父のゴルフの素振りに付き合って

だいぶ歩いているそうですが

痩せないみたいです。

Rock2_3

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2008年5月28日 (水)

■ろく番 by三女

私の手帳には、仕事の中番、遅番の他に

ろく番


というシフト(?)が存在します。
今日は仕事は中番、ひきつづきろく番3daysfullfullfullです。

ろく番とは。
とみろぐのイメージキャラクターsign02、チョコ色ラブラドール♂のろくdogの当番を指します。

Rimg0743両親が旅行や里帰りで不在にするとき、
三女が実家に召還され、留守番かたがた、ろくおくんのお世話を命じられるのです。

多いときは月1回ペース。そもそも地元も実家もろくも大好きな私にとっては帰るいい口実で、報酬として実家の冷蔵庫からたんまり食料を持ち出せるので有難くもありますscissors

7時に仕事が終わってから実家に帰ると、どんなに早くても8時半は過ぎちゃうのですが、
ろくにとっては7時がエサの時間。
三女が家にたどり着く頃にはハラペコMaxなもんで

「ぶーーーーぶーーーー!!annoypout
と、怒り狂って、ぐるぐる回ってrecycleいます。
大変です。
お手もお代わりも超粗雑。まさにエサまっしぐら・・・笑

今日も帰ったら怒ってるだろうなぁー
と、毎回思いながら電車に揺られています。

ドッグリフレクしてあげよっと。

Rimg0746

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2008年5月12日 (月)

■パンダ。by長女

1173683227_2 おはようございますhappy01

天気予報が外れて?いまひとつなかんじの空ですが、今日もがんばりましょう。

なにかと話題になっているパンダ。赤ちゃんパンダを見たことがないので、一度見てみたいな~。

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2008年4月29日 (火)

■犬の海外移住。by長女

Mail_9 知り合いが北欧に転勤で行くことになり、

「犬も一緒に連れて行きたい」

ということで、

犬を海外に連れて行く際に必要な書類が現地語と英語でしかないので、英文を日本語に訳しています。

狂犬病やエキノコックスの予防に関連する項目や、ID登録の為のマイクロチップのことなど、けっこう専門用語も盛り沢山で、辞書を引き引きcoldsweats01

Photo 訳していたら、犬のことが頭の中をぐるぐる回り始めました。

「ろく」

の前に富田家で次女が飼っていた犬は、

「りく」

と言ってロットワイラー犬でした。

こんなことぼーっと考えてないで、IMSIの7月のシフトを作らなきゃcoldsweats01

今日はクリニックも患者さんで一杯ですhappy01嬉しいhappy01happy01

次女ももうすぐ成田に着く頃かな?

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2008年1月 1日 (火)

■あけましておめでとうございます。by長女

あけましておめでとうございます。

昨年1年間本当にお世話になりました。本年度もどうぞよろしくお願いいたします。

お正月はIMSIの事務局がお休みを頂いているため、30日~1月3日までの5日間はスクール宛に来たメールへの対応などを私の方でさせていただいています。大晦日も元日も受講のお申し込みを頂いたり、資料請求のお問い合わせを頂いたりして、とても嬉しいです! ありがとうございます。

資料や受講の御案内がお手元に届くのは事務局が開く4日以降になってしまいますが、何卒御了承ください。

今年の目標は、いよいよ「IMSI認定スパセラピスト総合講座」を作ること。去年ひとつひとつの科が完成したので、今年の末くらいにはその集大成のような講座が作れるかな~と頭の中でイメージしてるのですが・・・スタッフと一緒にがんばります。

理想のスパセラピスト像、というのがあるのです。理論と実技、接客力のバランスが良く、応用力もあり、清潔感がある。クライアントに安心感と充足感を与えられる人。セラピストとエステティシャンの良いところを擁する人・・・というイメージでしょうか。

それぞれの講座はそれぞれの講師が「職人さん」として作る「作品」なので、こうした総合講座を作るまでには時間もかかりますが、ちょっとずつ完成形に近づいていきたいと思いますので今年もどうぞよろしくお願いいたします。

Getattachment写真はうちの「ろく」。ちょこっと実家に寄った時に撮ってきました。あんまり可愛く撮れなかったけど、今年も元気にしています。

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2007年12月 6日 (木)

■うちの愚犬です。 by三女

200708281657実家の母が夏に新しいらくらくフォン・カメラ付に買い換えました。
それ以来なにかっていうと、すぐその日の事件や、旅先の花などショットを送ってくれるのですが・・・

最高傑作がこれです。題名「ろくの昼寝」。 

いつも寝てるんですけどね(笑)

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2007年11月10日 (土)

■ラブラドール。by長女

200711081550000可愛くないですか? これは飯野先生がIMSIの公開講座「ドッグマッサージ/ドッグリフレクソロジー」で使う、ブラック・ラブラドールのぬいぐるみなのです。次回は来年1月に予定されていますので、ご興味のある方はぜひいらしてください。「犬は好きだけど家の事情で飼えなくて・・・」という方でも楽しんで頂ける講座になっています。

そして、先日このブログで書いたフジテレビ系列で放送されている「あっぱれ!!さんま新教授」。飯野先生が収録にお邪魔させて頂くことになりました。「ドッグ・リフレクソロジー」がテーマということです。三女が一緒にお台場に行くこととなったので、詳しいご報告は彼女から。

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2007年3月24日 (土)

■ドジョウJr.誕生 by次女

何かとお祝い事が多い春です。ペットとして飼っているドジョウに、いつの間にか赤ちゃん達が産まれていました。糸くずのように細いのですが、よーく見ると、ドジョウの顔をしてとってもキュートです。つぶして小さくした金魚のエサを食べ、すくすくと育っています。 この赤ちゃん達は、産まれたときから水槽の中。故郷の沼を知らないなんて、ちょっとかわいそう・・・(そういえば、動物園で生まれたパンダの赤ちゃんが話題になっていますが、パンダの赤ちゃんも、生まれた時から檻の中ですね・・・)。

070324_133142_m←写真は赤ちゃんでなくて大人のドジョウ。

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2006年11月13日 (月)

■癒されマス・・・ by次女

061112_082832_m 25年ぶりに、我が家に「ペット」というものがやってきました。

それは「ドジョウ」。

我が家の畑には小さな湧き水があって、その水溜りに居たのですが、このまま冬になって乾燥して、水溜りが干上がってしまうかもしれない!!と思って、父親がウチに連れて来たのです。

ホトケドジョウという日本固有種で、きれいな湧き水と泥、植物のある所に生息しています。今では数が激減しているそうです。

体長数センチの赤ちゃんが7匹います。泳ぐ姿はメダカにそっくりですが、よーく見るとヒゲが4対、8本あって、愛嬌のあるドジョウの顔をしているんです!カワイイ!!癒されマス!!!

こんなにカワイイのに、一番下っ端の私(現在、両親と3人暮らし・・・)には、エサをあげる事が許されていません。早くエサをあげたいです・・・。

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2006年10月16日 (月)

■愛犬 by三女

先週の金曜日。CLUB IMSI SHOPPINGに入荷ほやほや、サンプルとして下ろしたてのオラクルカード、「マジカルユニコーン」をなにげなーーく引いてみると・・・

Unicorn その名もずばり「PETS」というカードが。私は”動物が好きで、動物のよき理解者”だそうです。当たらずも遠からず、三女は動物が大好きで、小さい頃からクラスではイマヒトツでしたが、犬猫には人気者でした。

メッセージを要約すると、動物との時間を持つといい、愛犬と長い散歩に出るべし。とのこと。

我が家にいるちょっと変わり者の愛犬・ろく君は、父が早朝ゴルフ練習のついでに長い散歩に連れて行くのが日課。三女は気が向いたときに構うだけという、実に楽なポジションにいるのですが、実は、最近なんとなく「あぁ、ろくを散歩に連れて行きたいなー」と思っていたのです。そこへこのカードが出てきたので、あら不思議。

天気がよかった昨日の午後、甥っ子達を道連れに、のんびり散歩してきました。心なしかろくもはしゃいでいたようで、いいペット孝行ができました。

あらためてカードを読んでみると、どうやら三女は動物に関わる勉強をするとよいらしいです。やっぱり・・・動物介在療法、手を付けてみようかな???

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2006年7月31日 (月)

■夏ばて。by長女

060730_19321 富田家次女が飼ってるセント・バーナードの「ルイス」。

大倉山の夏は暑くて、ちょっとぐったりしてます。

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2006年5月 9日 (火)

■とみた ろく。by長女

Photo_6 ブログの表紙になっている犬は、横浜にある富田家で飼っている チョコレート色のラブラドール・レトリバーです。一応血統書つき。

なぜ名前が「ろく」かと言うと、その前に飼っていた犬がロッドワイラー犬の入った雑種で、「りく」という名前だったのです。二番目の妹が高校入学のお祝いで子犬をもらって、ずっと家族皆で可愛がっていたのですが死んでしまったのです。もう何年前になるでしょうか。

実家は一時両親ふたりだけで住むことになりました。二番目の妹は家族と少し離れた街に住み、私と三女は好き勝手な暮らしをしていたのです。でも両親のことは時々気になって、特にりくがいなくなってしまったことがなんとなくいつも頭の片隅にありました。

売れ残ってしまったラブラドールの子犬が小岩にいると、教えてもらったのは2002年の節分のころです。もう5ヶ月になるその犬は動物病院に今は一時的に住んでいるらしい。でもずっと飼えるわけでもないし、毎日どんどん大きくなるから困っているみたいよ、と友人がある日教えてくれました。

すぐ一緒に見に行って、そのまま車の後部座席に犬を乗せ、快晴のベイブリッジを渡り横浜まで運んでいきました。なんのしつけも受けず5ヶ月を迎えたろくは元気いっぱいに庭で爆走。両親には何も言っていなかったのでびっくりされ、ちょうど実家にいた次女からはあきれられ、母親から飼うのは嫌だと言われました。りくのときのあの悲しい思いをもう二度としたくなかったのでしょう。

じゃあ、いいよ。私が原宿の事務所で飼うから。連れて帰るからもういいよ、と言ったらそれまでずっと黙って皆のやり取りを聞いていた父親が、「・・・いいよ、俺が飼うから。」と。

表紙とここに載せた写真は、8才の甥っこが撮ったものです。

大きくなったら、ろくの“靴”を作るんだ、と彼は言っています。

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